fix words: "stacked"
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@@ -8,7 +8,7 @@ weight: 60
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このページでは、kubeadmを使用して、高可用性クラスターを作成する、2つの異なるアプローチを説明します:
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このページでは、kubeadmを使用して、高可用性クラスターを作成する、2つの異なるアプローチを説明します:
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- 積み重なったコントロールプレーンノードを使う方法。こちらのアプローチは、必要なインフラストラクチャーが少ないです。etcdのメンバーと、コントロールプレーンノードは同じ場所に置かれます。
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- 積層コントロールプレーンノードを使う方法。こちらのアプローチは、必要なインフラストラクチャーが少ないです。etcdのメンバーと、コントロールプレーンノードは同じ場所に置かれます。
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- 外部のetcdクラスターを使う方法。こちらのアプローチには、より多くのインフラストラクチャーが必要です。コントロールプレーンノードと、etcdのメンバーは分離されます。
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- 外部のetcdクラスターを使う方法。こちらのアプローチには、より多くのインフラストラクチャーが必要です。コントロールプレーンノードと、etcdのメンバーは分離されます。
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先へ進む前に、どちらのアプローチがアプリケーションの要件と、環境に適合するか、慎重に検討してください。[こちらの比較](/ja/docs/setup/independent/ha-topology/)が、それぞれの利点/欠点について概説しています。
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先へ進む前に、どちらのアプローチがアプリケーションの要件と、環境に適合するか、慎重に検討してください。[こちらの比較](/ja/docs/setup/independent/ha-topology/)が、それぞれの利点/欠点について概説しています。
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@@ -71,7 +71,7 @@ weight: 60
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1. 残りのコントロールプレーンノードを、ロードバランサーのターゲットグループに追加します。
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1. 残りのコントロールプレーンノードを、ロードバランサーのターゲットグループに追加します。
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## 積み重なったコントロールプレーンとetcdノード
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## 積層コントロールプレーンとetcdノード
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### 最初のコントロールプレーンノードの手順
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### 最初のコントロールプレーンノードの手順
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@@ -162,7 +162,7 @@ kubeadmバージョン1.15以降、複数のコントロールプレーンノー
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## 外部のetcdノード
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## 外部のetcdノード
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外部のetcdノードを使ったクラスターの設定は、積み重なったetcdの場合と似ていますが、最初にetcdを設定し、kubeadmの設定ファイルにetcdの情報を渡す必要があります。
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外部のetcdノードを使ったクラスターの設定は、積層etcdの場合と似ていますが、最初にetcdを設定し、kubeadmの設定ファイルにetcdの情報を渡す必要があります。
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### etcdクラスターの構築
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### etcdクラスターの構築
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@@ -200,7 +200,7 @@ kubeadmバージョン1.15以降、複数のコントロールプレーンノー
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keyFile: /etc/kubernetes/pki/apiserver-etcd-client.key
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keyFile: /etc/kubernetes/pki/apiserver-etcd-client.key
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{{< note >}}
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{{< note >}}
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ここで、積み重なったetcdと外部etcdの違いは、外部etcdの構成では`etcd`の`external`オブジェクトにetcdのエンドポイントが記述された設定ファイルが必要です。積み重なったetcdトポロジーの場合、これは自動で管理されます。
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ここで、積層etcdと外部etcdの違いは、外部etcdの構成では`etcd`の`external`オブジェクトにetcdのエンドポイントが記述された設定ファイルが必要です。積層etcdトポロジーの場合、これは自動で管理されます。
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{{< /note >}}
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{{< /note >}}
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- テンプレート内の以下の変数を、クラスターに合わせて適切な値に置き換えます:
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- テンプレート内の以下の変数を、クラスターに合わせて適切な値に置き換えます:
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@@ -211,7 +211,7 @@ kubeadmバージョン1.15以降、複数のコントロールプレーンノー
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- `ETCD_1_IP`
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- `ETCD_1_IP`
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- `ETCD_2_IP`
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- `ETCD_2_IP`
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以下の手順は、積み重なったetcdの構築と同様です。
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以下の手順は、積層etcdの構築と同様です。
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1. `sudo kubeadm init --config kubeadm-config.yaml --upload-certs`をこのノードで実行します。
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1. `sudo kubeadm init --config kubeadm-config.yaml --upload-certs`をこのノードで実行します。
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@@ -225,7 +225,7 @@ kubeadmバージョン1.15以降、複数のコントロールプレーンノー
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### 残りのコントロールプレーンノードの手順
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### 残りのコントロールプレーンノードの手順
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手順は、積み重なったetcd構築の場合と同じです:
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手順は、積層etcd構築の場合と同じです:
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- 最初のコントロールプレーンノードが完全に初期化されているのを確認します。
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- 最初のコントロールプレーンノードが完全に初期化されているのを確認します。
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- テキストファイルに保存したjoinコマンドを使って、それぞれのコントロールプレーンノードをクラスターへ参加させます。コントロールプレーンノードは1台ずつクラスターへ参加させるのを推奨します。
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- テキストファイルに保存したjoinコマンドを使って、それぞれのコントロールプレーンノードをクラスターへ参加させます。コントロールプレーンノードは1台ずつクラスターへ参加させるのを推奨します。
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