Update content/ja/docs/reference/access-authn-authz/authentication.md

Co-authored-by: nasa9084 <nasa9084@users.noreply.github.com>
This commit is contained in:
nishipy
2020-07-18 23:32:06 +09:00
committed by GitHub
parent 179f4e5925
commit b769aab068
@@ -466,7 +466,7 @@ extra:
この機能を有効にすると、他の設定された認証方法で拒否されなかったリクエストは匿名リクエストとして扱われ、 `system:anonymous`というユーザー名と`system:unauthenticated`というグループが与えられます。
例えば、トークン認証が設定されており、匿名アクセスが有効になっているサーバー上で、無効なBearerトークンを提供するリクエストは`401 Unauthorized`エラーを受け取ります。Bearerトークンを提供しないリクエストは匿名リクエストとして扱われ
例えば、トークン認証が設定されており、匿名アクセスが有効になっているサーバー上で、無効なBearerトークンを提供するリクエストは`401 Unauthorized`エラーを受け取ります。Bearerトークンを提供しないリクエストは匿名リクエストとして扱われます
バージョン1.5.1から1.5.xでは、匿名アクセスはデフォルトでは無効になっており、APIサーバーに `--anonymous-auth=true`オプションを渡すことで有効にすることができます。