ja: Make /docs/tasks/access-application-cluster/connecting-frontend-backend/ follow v1.17 of the original text

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esakat
2020-06-02 22:07:11 +09:00
parent dbbc3d1d5b
commit a3a18fdf69
@@ -34,7 +34,7 @@ weight: 70
{{% capture lessoncontent %}}
### Deploymentを使用したバックエンドの作成
## Deploymentを使用したバックエンドの作成
バックエンドは、単純な挨拶マイクロサービスです。
バックエンドのDeploymentの構成ファイルは次のとおりです:
@@ -90,7 +90,7 @@ Events:
...
```
### バックエンドServiceオブジェクトの作成
## バックエンドServiceオブジェクトの作成
フロントエンドをバックエンドに接続する鍵は、バックエンドServiceです。
Serviceは、バックエンドマイクロサービスに常に到達できるように、永続的なIPアドレスとDNS名のエントリを作成します。
@@ -110,7 +110,7 @@ kubectl apply -f https://k8s.io/examples/service/access/hello-service.yaml
この時点で、バックエンドのDeploymentが実行され、そちらにトラフィックをルーティングできるServiceがあります。
### フロントエンドの作成
## フロントエンドの作成
バックエンドができたので、バックエンドに接続するフロントエンドを作成できます。
フロントエンドは、バックエンドServiceに指定されたDNS名を使用して、バックエンドワーカーPodに接続します。
@@ -144,7 +144,7 @@ nginxの構成は、[コンテナイメージ](/examples/service/access/Dockerfi
これを行うためのより良い方法は、[ConfigMap](/docs/tasks/configure-pod-container/configure-pod-configmap/)を使用して、構成をより簡単に変更できるようにすることです。
{{< /note >}}
### フロントエンドServiceと対話
## フロントエンドServiceと対話
LoadBalancerタイプのServiceを作成したら、このコマンドを使用して外部IPを見つけることができます:
@@ -169,7 +169,7 @@ frontend LoadBalancer 10.51.252.116 XXX.XXX.XXX.XXX 80/TCP 1m
このIPを使用して、クラスターの外部から`frontend` Serviceとやり取りできるようになりました。
### フロントエンドを介するトラフィック送信
## フロントエンドを介するトラフィック送信
フロントエンドとバックエンドが接続されました。
フロントエンドServiceの外部IPに対してcurlコマンドを使用して、エンドポイントにアクセスできます。