translate admission controller

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makocchi-git
2020-06-22 19:55:38 +09:00
parent 7ce33bc34c
commit 396a23d0e5
@@ -130,7 +130,7 @@ CRI-Oの[設定に関するドキュメント][100]の詳細は下記を参照
Kubernetes 1.16では、RuntimeClassは`scheduling`フィールドを使ったクラスター内での異なる設定をサポートしています。
このフィールドによって、設定されたRuntimeClassをサポートするノードに対してPodがスケジュールされることを保証できます。
スケジューリングをサポートするためにはRuntimeClass [admission controller][]を有効にしなければなりません。(1.16ではデフォルトです)
スケジューリングをサポートするためにはRuntimeClass [アドミッションコントローラー][]を有効にしなければなりません。(1.16ではデフォルトです)
特定のRuntimeClassをサポートしているノードへPodが配置されることを保証するために、各ノードは`runtimeclass.scheduling.nodeSelector`フィールドによって選択される共通のラベルを持つべきです。
RuntimeClassのnodeSelectorはアドミッション機能によりPodのnodeSelectorに統合され、効率よくノードを選択します。
@@ -141,7 +141,7 @@ RuntimeClassのnodeSelectorはアドミッション機能によりPodのnodeSele
ノードの選択とtolerationsについての詳細は[ノード上へのPodのスケジューリング](/ja/docs/concepts/configuration/assign-pod-node/)を参照してください。
[admission controller]: /docs/reference/access-authn-authz/admission-controllers/
[アドミッションコントローラー]: /docs/reference/access-authn-authz/admission-controllers/
### Podオーバーヘッド