From fabe7b67d53f22bd19b34b2374e8ca19136bf250 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: takaf04 Date: Tue, 25 Aug 2020 21:14:28 +0900 Subject: [PATCH] Update content/ja/docs/concepts/containers/images.md Co-authored-by: Keita Akutsu --- content/ja/docs/concepts/containers/images.md | 2 +- 1 file changed, 1 insertion(+), 1 deletion(-) diff --git a/content/ja/docs/concepts/containers/images.md b/content/ja/docs/concepts/containers/images.md index 56fe05cc5d..0ad4459d79 100644 --- a/content/ja/docs/concepts/containers/images.md +++ b/content/ja/docs/concepts/containers/images.md @@ -53,7 +53,7 @@ weight: 10 コンテナレジストリはバイナリイメージの提供だけでなく、[コンテナイメージマニフェスト](https://github.com/opencontainers/image-spec/blob/master/manifest.md)も提供する事ができます。 マニフェストはコンテナのアーキテクチャ固有バージョンに関するイメージマニフェストを参照できます。マニフェストの目的はイメージの名前(例:`pause`、`example/mycontainer`、`kube-apiserver`)をもたせ、様々なシステムが使用しているマシンアーキテクチャにあう適切なバイナリイメージを取得できることです。 -Kubernetes自身は、通常コンテナイメージに`-$(ARCH)`のサフィックスを持つを名前をつけます。下位互換の為にサフィックス付きの古い仕様のイメージを生成してください。その目的は、`pause`のようなすべてのアーキテクチャのマニュフェストを持つイメージと、サフィックスのあるイメージをハードコードしていた可能性のある古い仕様の設定やYAMLファイルと下位互換がある`pause-amd64`のようなイメージを生成することです。 +Kubernetes自身は、通常コンテナイメージに`-$(ARCH)`のサフィックスを持つ名前をつけます。下位互換の為にサフィックス付きの古い仕様のイメージを生成してください。その目的は、`pause`のようなすべてのアーキテクチャのマニフェストを持つイメージと、サフィックスのあるイメージをハードコードしていた可能性のある古い仕様の設定やYAMLファイルと下位互換がある`pause-amd64`のようなイメージを生成することです。 ## プライベートレジストリを使用する方法