diff --git a/content/ja/docs/concepts/configuration/secret.md b/content/ja/docs/concepts/configuration/secret.md index c9f95e4241..7105a6df7e 100644 --- a/content/ja/docs/concepts/configuration/secret.md +++ b/content/ja/docs/concepts/configuration/secret.md @@ -17,7 +17,7 @@ Secretとは、パスワードやトークン、キーなどの少量の機密 Secretを使用すれば、アプリケーションコードに機密データを含める必要がなくなります。 なぜなら、シークレットは、それを使用するポッドとは独立して作成することができ、 -ポッドの作成、閲覧、編集といったワークフローの中でシークレット(およびそのデータ)が漏洩する危険性が低くなるためです。 +Podの作成、閲覧、編集といったワークフローの中でSecret(およびそのデータ)が漏洩する危険性が低くなるためです。 また、Kubernetesやクラスタ内で動作するアプリケーションは、不揮発性ストレージに機密データを書き込まないようにするなど、Secretsで追加の予防措置を取ることができます。 Secretsは、{{< glossary_tooltip text="ConfigMaps" term_id="configmap" >}}