From f0c13220f181f71adc290f7116b6a46798664e7b Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: bells17 Date: Sun, 6 Jun 2021 18:40:13 +0900 Subject: [PATCH] Fix em tags: content/ja/docs/concepts/scheduling-eviction/kube-scheduler.md --- .../ja/docs/concepts/scheduling-eviction/kube-scheduler.md | 6 +++--- 1 file changed, 3 insertions(+), 3 deletions(-) diff --git a/content/ja/docs/concepts/scheduling-eviction/kube-scheduler.md b/content/ja/docs/concepts/scheduling-eviction/kube-scheduler.md index 9f2b86a425..cbd833ba3d 100644 --- a/content/ja/docs/concepts/scheduling-eviction/kube-scheduler.md +++ b/content/ja/docs/concepts/scheduling-eviction/kube-scheduler.md @@ -26,11 +26,11 @@ kube-schedulerは、もし希望するのであれば自分自身でスケジュ kube-schedulerは、新規に作成された各Podや他のスケジューリングされていないPodを稼働させるために最適なNodeを選択します。 しかし、Pod内の各コンテナにはそれぞれ異なるリソースの要件があり、各Pod自体にもそれぞれ異なる要件があります。そのため、既存のNodeは特定のスケジューリング要求によってフィルターされる必要があります。 -クラスター内でPodに対する割り当て要求を満たしたNodeは_割り当て可能_ なNodeと呼ばれます。 +クラスター内でPodに対する割り当て要求を満たしたNodeは _割り当て可能_ なNodeと呼ばれます。 もし適切なNodeが一つもない場合、スケジューラーがNodeを割り当てることができるまで、そのPodはスケジュールされずに残ります。 スケジューラーはPodに対する割り当て可能なNodeをみつけ、それらの割り当て可能なNodeにスコアをつけます。その中から最も高いスコアのNodeを選択し、Podに割り当てるためのいくつかの関数を実行します。 -スケジューラーは_binding_ と呼ばれる処理中において、APIサーバーに対して割り当てが決まったNodeの情報を通知します。 +スケジューラーは _binding_ と呼ばれる処理中において、APIサーバーに対して割り当てが決まったNodeの情報を通知します。 スケジューリングを決定する上で考慮が必要な要素としては、個別または複数のリソース要求や、ハードウェア/ソフトウェアのポリシー制約、affinityやanti-affinityの設定、データの局所性や、ワークロード間での干渉などが挙げられます。 @@ -52,7 +52,7 @@ _スコアリング_ ステップでは、Podを割り当てるのに最も適 スケジューラーのフィルタリングとスコアリングの動作に関する設定には2つのサポートされた手法があります。 -1. [スケジューリングポリシー](/docs/reference/scheduling/policies) は、フィルタリングのための_Predicates_とスコアリングのための_Priorities_の設定することができます。 +1. [スケジューリングポリシー](/docs/reference/scheduling/policies) は、フィルタリングのための _Predicates_ とスコアリングのための _Priorities_ の設定することができます。 1. [スケジューリングプロファイル](/docs/reference/scheduling/config/#profiles)は、`QueueSort`、 `Filter`、 `Score`、 `Bind`、 `Reserve`、 `Permit`やその他を含む異なるスケジューリングの段階を実装するプラグインを設定することができます。kube-schedulerを異なるプロファイルを実行するように設定することもできます。