diff --git a/content/ja/docs/concepts/security/controlling-access.md b/content/ja/docs/concepts/security/controlling-access.md index 74409b48d8..914733d32c 100644 --- a/content/ja/docs/concepts/security/controlling-access.md +++ b/content/ja/docs/concepts/security/controlling-access.md @@ -111,7 +111,7 @@ Kubernetesは、ABACモード、RBACモード、Webhookモードなど、複数 リクエストがすべてのアドミッションコントローラーを通過すると、対応するAPIオブジェクトの検証ルーチンを使って検証され、オブジェクトストアに書き込まれます(図のステップ**4**に該当します)。 -## 監査 {#Auditing} +## 監査 {#auditing} Kubernetesの監査は、クラスター内の一連のアクションを文書化した、セキュリティに関連する時系列の記録を提供します。 クラスターは、ユーザー、Kubernetes APIを使用するアプリケーション、およびコントロールプレーン自身によって生成されるアクティビティを監査します。