diff --git a/content/ja/docs/concepts/storage/volumes.md b/content/ja/docs/concepts/storage/volumes.md index 29d014e5ed..389893d27c 100644 --- a/content/ja/docs/concepts/storage/volumes.md +++ b/content/ja/docs/concepts/storage/volumes.md @@ -137,7 +137,8 @@ Azure File CSIドライバーは、異なるfsgroupで同じボリュームを `cephfs`ボリュームを使用すると、既存のCephFSボリュームをPodにマウントすることができます。 Podを取り外すと消去される`emptyDir`とは異なり、`cephfs`ボリュームは内容を保持したまま単にアンマウントされるだけです。 つまり`cephfs`ボリュームにあらかじめデータを入れておき、そのデータをPod間で共有することができます。 -`cephfs`ボリュームは複数のライターによって同時にマウントすることができます。 +`cephfs`ボリュームは複数の書き込み元によって同時にマウントすることができます。 + {{< note >}} 事前に共有をエクスポートした状態で、自分のCephサーバーを起動しておく必要があります。