diff --git a/content/ja/docs/tasks/job/automated-tasks-with-cron-jobs.md b/content/ja/docs/tasks/job/automated-tasks-with-cron-jobs.md index 6562b9d6af..17855a66d6 100644 --- a/content/ja/docs/tasks/job/automated-tasks-with-cron-jobs.md +++ b/content/ja/docs/tasks/job/automated-tasks-with-cron-jobs.md @@ -148,9 +148,9 @@ CronJobの特に`spec`へのすべての修正は、それ以降の実行にの `.spec.startingDeadlineSeconds`フィールドはオプションです。何かの理由でスケジュールに間に合わなかった場合に適用される、Jobの開始のデッドライン(締め切り)を秒数で指定します。デッドラインを過ぎると、CronJobはJobを開始しません。この場合にデッドラインに間に合わなかったJobは、失敗したJobとしてカウントされます。もしこのフィールドが指定されなかった場合、Jobはデッドラインを持ちません。 -`.spec.startingDeadlineSeconds`フィールドがnull以外に設定された場合、CronJobコントローラーはJobの作成が期待される時間と現在時刻との間の時間を計測します。もしその差が制限よりも大きかった場合、その実行はスキップされます。 +`.spec.startingDeadlineSeconds`フィールドがnull以外に設定された場合、CronJobコントローラーはJobの作成が期待される時間と現在時刻との間の時間を計測します。もしその差が制限よりも大きかった場合、その実行はスキップされます。 -たとえば、この値が`200`に設定された場合、実際のスケジュールの最大200秒後までに作成されるJobだけが許可されます。 +たとえば、この値が`200`に設定された場合、実際のスケジュールの最大200秒後までに作成されるJobだけが許可されます。 ### Concurrency Policy