diff --git a/content/ja/docs/concepts/workloads/controllers/deployment.md b/content/ja/docs/concepts/workloads/controllers/deployment.md index 45bf9c9cf9..6b43e093d0 100644 --- a/content/ja/docs/concepts/workloads/controllers/deployment.md +++ b/content/ja/docs/concepts/workloads/controllers/deployment.md @@ -110,7 +110,7 @@ Deploymentによって作成されたReplicaSetを管理しないでください ReplicaSetの出力には次のフィールドが表示されます: * `NAME`は、名前空間内にあるReplicaSetの名前の一覧です。 - * `DESIRED`は、アプリケーションの理想的な_replicas_ の値です。これはDeploymentを作成したときに定義したもので、これが_理想的な状態_ と呼ばれるものです。 + * `DESIRED`は、アプリケーションの理想的な_レプリカ_ の値です。これはDeploymentを作成したときに定義したもので、これが_理想的な状態_ と呼ばれるものです。 * `CURRENT`は現在実行されているレプリカの数です。 * `READY`は、ユーザーが使用できるアプリケーションのレプリカの数です。 * `AGE`は、アプリケーションが稼働してからの時間です。