diff --git a/content/ja/docs/reference/access-authn-authz/authentication.md b/content/ja/docs/reference/access-authn-authz/authentication.md index 2aea25d77f..03698d57d0 100644 --- a/content/ja/docs/reference/access-authn-authz/authentication.md +++ b/content/ja/docs/reference/access-authn-authz/authentication.md @@ -59,7 +59,7 @@ openssl req -new -key jbeda.pem -out jbeda-csr.pem -subj "/CN=jbeda/O=app1/O=app ### 静的なトークンファイル -コマンドラインで `--token-auth-file=SOMEFILE`オプションを指定すると、APIサーバーはファイルからBearerトークンを読み込みます。現在のところ、トークンの有効期限は無く、API サーバーを再起動しない限りトークンのリストを変更することはできません。 +コマンドラインで`--token-auth-file=SOMEFILE`オプションを指定すると、APIサーバーはファイルからBearerトークンを読み込みます。現在のところ、トークンの有効期限は無く、APIサーバーを再起動しない限りトークンのリストを変更することはできません。 トークンファイルは、トークン、ユーザー名、ユーザーUIDの少なくとも3つの列を持つcsvファイルで、その後にオプションでグループ名が付きます。