diff --git a/content/ja/docs/tasks/configure-pod-container/configure-pod-configmap.md b/content/ja/docs/tasks/configure-pod-container/configure-pod-configmap.md index 62589536a7..35c04b0a98 100644 --- a/content/ja/docs/tasks/configure-pod-container/configure-pod-configmap.md +++ b/content/ja/docs/tasks/configure-pod-container/configure-pod-configmap.md @@ -620,7 +620,7 @@ ConfigMapを[subPath](/docs/concepts/storage/volumes/#using-subpath)ボリュー ## ConfigMapとPodsを理解する -ConfigMap APIリソースは構成情報をキーバリューペアとして保存します。データはPodで利用したり、コントローラーなどのシステムコンポーネントに提供できます。ConfigMapは[Secrets](/docs/concepts/configuration/secret/)に似ていますが、機密情報を含まない文字列を含まない操作する手段を提供します。ユーザーとシステムコンポーネントはどちらも構成情報をConfigMapに保存できます。 +ConfigMap APIリソースは構成情報をキーバリューペアとして保存します。データはPodで利用したり、コントローラーなどのシステムコンポーネントに提供できます。ConfigMapは[Secret](/docs/concepts/configuration/secret/)に似ていますが、機密情報を含まない文字列を含まない操作する手段を提供します。ユーザーとシステムコンポーネントはどちらも構成情報をConfigMapに保存できます。 {{< note >}} ConfigMapはプロパティファイルを参照するべきであり、置き換えるべきではありません。ConfigMapをLinuxの`/etc`ディレクトリとそのコンテンツのように捉えましょう。例えば、[Kubernetes Volume](/docs/concepts/storage/volumes/)をConfigMapから作成した場合、ConfigMapのデータアイテムはボリューム内で個別のファイルとして表示されます。