From cf377d9cbb8a10efdcab1185d68a66436601653a Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Yoshiki Fujiwara <40357845+Yoshiki0705@users.noreply.github.com> Date: Thu, 7 May 2020 09:44:18 +0900 Subject: [PATCH] Revised found inappropriate Spaces and desinence --- .../configure-pod-configmap.md | 16 ++++++++-------- 1 file changed, 8 insertions(+), 8 deletions(-) diff --git a/content/ja/docs/tasks/configure-pod-container/configure-pod-configmap.md b/content/ja/docs/tasks/configure-pod-container/configure-pod-configmap.md index 8686e0146b..71df04f399 100644 --- a/content/ja/docs/tasks/configure-pod-container/configure-pod-configmap.md +++ b/content/ja/docs/tasks/configure-pod-container/configure-pod-configmap.md @@ -22,7 +22,7 @@ ConfigMapを使用すると、設定をイメージコンテンツから切り ## ConfigMapを作成する -`kubectl create configmap` コマンドまたはConfigMap generatorを`kustomization.yaml`ファイルで使ってConfigMapを作成できます。`kubectl`が`kustomization.yaml`をサポートをしているのは1.14からである点に注意してください。 +`kubectl create configmap`コマンドまたはConfigMap generatorを`kustomization.yaml`ファイルで使ってConfigMapを作成できます。`kubectl`が`kustomization.yaml`をサポートをしているのは1.14からである点に注意してください。 ### kubectl create configmapコマンドを使用してConfigMapを作成する @@ -32,7 +32,7 @@ ConfigMapを使用すると、設定をイメージコンテンツから切り kubectl create configmap ``` -\ の部分はConfigMapに割り当てる名前で、\ はデータを取得するディレクトリ、ファイル、またはリテラル値です。ConfigMapオブジェクト名は有効な[DNSサブドメイン名](/docs/concepts/overview/working-with-objects/names#dns-subdomain-names)である必要があります。 +\の部分はConfigMapに割り当てる名前で、\はデータを取得するディレクトリ、ファイル、またはリテラル値です。ConfigMapオブジェクト名は有効な[DNSサブドメイン名](/docs/concepts/overview/working-with-objects/names#dns-subdomain-names)である必要があります。 ファイルを基にConfigMapを作成する場合、\ のキーはデフォルトでファイルのベース名になり、値はデフォルトでファイルのコンテンツになります。 @@ -41,7 +41,7 @@ kubectl create configmap #### ディレクトリからConfigMapを作成する{#create-configmaps-from-directories} -`kubectl create configmap`を使用してConfigMapを同じディレクトリの複数のファイルから作成できます。ディレクトリを基にConfigMapを作成する場合、kubectlはディレクトリ内でベース名が有効なキーであるファイルを識別し、それらのファイルを新たなConfigMapにパッケージ化します。レギュラーファイル以外のあらゆるディレクトリエントリーは無視されます。(例えば、サブディレクトリ、シンボリックリンク、デバイス、パイプなど). +`kubectl create configmap`を使用してConfigMapを同じディレクトリの複数のファイルから作成できます。ディレクトリを基にConfigMapを作成する場合、kubectlはディレクトリ内でベース名が有効なキーであるファイルを識別し、それらのファイルを新たなConfigMapにパッケージ化します。レギュラーファイル以外のあらゆるディレクトリエントリーは無視されます。(例えば、サブディレクトリ、シンボリックリンク、デバイス、パイプなど)。 例えば: @@ -205,7 +205,7 @@ how.nice.to.look=fairlyNice # envファイルの各行はVAR=VALの形式である必要がある。 # #で始まる行 (例えばコメント)は無視される。 # 空の行は無視される。 -# クオーテーションマークは特別な扱いは処理をしない (例えばConfigMapの値になる). +# クオーテーションマークは特別な扱いは処理をしない(例えばConfigMapの値になる). # `configure-pod-container/configmap/`ディレクトリにサンプルファイルをダウンロードします wget https://kubernetes.io/examples/configmap/game-env-file.properties -O configure-pod-container/configmap/game-env-file.properties @@ -371,7 +371,7 @@ configMapGenerator: EOF ``` -ConfigMapオブジェクトを作成する為にkustomizationディレクトリを適用し、 +ConfigMapオブジェクトを作成する為にkustomizationディレクトリを適用して、 ```shell kubectl apply -k . configmap/game-config-4-m9dm2f92bt created @@ -481,7 +481,7 @@ configmap/special-config-2-c92b5mmcf2 created kubectl create -f https://kubernetes.io/examples/configmap/configmaps.yaml ``` -* Pod specificationの環境変数を定義する +* Pod specificationの環境変数を定義します {{< codenew file="pods/pod-multiple-configmap-env-variable.yaml" >}} @@ -557,7 +557,7 @@ kubectl create -f https://kubernetes.io/examples/configmap/configmap-multikeys.y ### ConfigMapに保存されているデータをボリュームに入力する -ConfigMap名をPod specificationの`volumes`セクション配下に追加します。 +ConfigMap名をPod specificationの`volumes`セクション配下に追加します。 これによりConfigMapデータが`volumeMounts.mountPath`で指定されたディレクトリに追加されます (このケースでは、`/etc/config`に)。`command`セクションはConfigMapのキーに合致したディレクトリファイルを名前別でリスト表示します。 {{< codenew file="pods/pod-configmap-volume.yaml" >}} @@ -648,7 +648,7 @@ data: ### 制限事項 -- ConfigMapはPod specificationを参照させる前に作成する必要があります (ConfigMapを"optional"として設定しない限り)。存在しないConfigMapを参照させた場合、Podは起動しません。同様にConfigMapに存在しないキーを参照させた場合も、Podは起動しません。 +- ConfigMapはPod specificationを参照させる前に作成する必要があります(ConfigMapを"optional"として設定しない限り)。存在しないConfigMapを参照させた場合、Podは起動しません。同様にConfigMapに存在しないキーを参照させた場合も、Podは起動しません。 - ConfigMapで`envFrom`を使用して環境変数を定義した場合、無効と判断されたキーはスキップされます。Podは起動されますが、無効な名前はイベントログに(`InvalidVariableNames`)と記録されます。ログメッセージはスキップされたキーごとにリスト表示されます。例えば: