diff --git a/content/ja/docs/concepts/security/controlling-access.md b/content/ja/docs/concepts/security/controlling-access.md index 39dc38c12d..fe6708952e 100644 --- a/content/ja/docs/concepts/security/controlling-access.md +++ b/content/ja/docs/concepts/security/controlling-access.md @@ -37,7 +37,7 @@ Authenticatorについては、[認証](/ja/docs/reference/access-authn-authz/au 認証できない場合、HTTPステータスコード401で拒否されます。 そうでなければ、ユーザーは特定の`username`として認証され、そのユーザー名は後続のステップでの判断に使用できるようになります。 -また、ユーザーのグループメンバーシップを提供する認証機関と、提供しない認証機関がある。 +また、ユーザーのグループメンバーシップを提供する認証機関と、提供しない認証機関があります。 Kubernetesはアクセス制御の決定やリクエストログにユーザー名を使用しますが、`User`オブジェクトを持たず、ユーザー名やその他のユーザーに関する情報をAPIはに保存しません。