Fix markdown. Rewrite some kanji to hiragana. Make parentheses half-width.
This commit is contained in:
@@ -67,7 +67,7 @@ APIが宣言的ではない兆候として、次のものがあります:
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- APIをオブジェクトとして簡単に表現できない
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- 停止している処理を処理ID、もしくは処理オブジェクトで表現することを選択している
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## ConfigMapとカスタムリソースのどちらを使うべきか?
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## ConfigMapとカスタムリソースのどちらを使うべきか?
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下記のいずれかに該当する場合は、ConfigMapを使ってください:
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@@ -99,7 +99,7 @@ Kubernetesは、クラスターへカスタムリソースを追加する2つの
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Kubernetesは、さまざまなユーザーのニーズを満たすためにこれら2つのオプションを提供しており、使いやすさや柔軟性が損なわれることはありません。
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アグリゲートAPIは、プロキシーとして機能するプライマリAPIサーバーの背後にある、下位のAPIServerです。このような配置は[APIアグリゲーション](/ja/docs/concepts/extend-kubernetes/api-extension/apiserver-aggregation/) (AA)と呼ばれています。ユーザーにとっては、単にAPIサーバーが拡張されているように見えます。
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アグリゲートAPIは、プロキシーとして機能するプライマリAPIサーバーの背後にある、下位のAPIServerです。このような配置は[APIアグリゲーション](/ja/docs/concepts/extend-kubernetes/api-extension/apiserver-aggregation/)(AA)と呼ばれています。ユーザーにとっては、単にAPIサーバーが拡張されているように見えます。
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CRDでは、APIサーバーの追加なしに、ユーザーが新しい種類のリソースを作成できます。CRDを使うには、APIアグリゲーションを理解する必要はありません。
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@@ -156,7 +156,7 @@ CRDは、アグリゲートAPIと比べ、簡単に作れます。
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| その他のサブリソース | "logs"や"exec"のような、CRUD以外の処理の追加 | いいえ | はい |
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| strategic-merge-patch |`Content-Type: application/strategic-merge-patch+json`で、PATCHをサポートする新しいエンドポイント。ローカル、サーバー、どちらでも更新されうるオブジェクトに有用。さらなる情報は["APIオブジェクトをkubectl patchで決まった場所で更新"](/docs/tasks/run-application/update-api-object-kubectl-patch/)を参照 | いいえ | はい |
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| プロトコルバッファ | プロトコルバッファを使用するクライアントをサポートする新しいリソース | いいえ | はい |
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| OpenAPIスキーマ | サーバーから動的に取得できる型のOpenAPI(スワッガー)スキーマはあるか、許可されたフィールドのみが設定されるようにすることで、ユーザーはフィールド名のスペルミスから保護されているか、型は強制されているか(言い換えると、「文字列」フィールドに「int」を入れさせない) | はい、[OpenAPI v3.0 validation](/docs/tasks/access-kubernetes-api/extend-api-custom-resource-definitions/#validation) スキーマがベース(1.16でGA) | はい |
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| OpenAPIスキーマ | サーバーから動的に取得できる型のOpenAPI(Swagger)スキーマはあるか、許可されたフィールドのみが設定されるようにすることで、ユーザーはフィールド名のスペルミスから保護されているか、型は強制されているか(言い換えると、「文字列」フィールドに「int」を入れさせない) | はい、[OpenAPI v3.0 validation](/docs/tasks/access-kubernetes-api/extend-api-custom-resource-definitions/#validation) スキーマがベース(1.16でGA) | はい |
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### 一般的な機能
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@@ -185,7 +185,7 @@ CRD、またはアグリゲートAPI、どちらを使ってカスタムリソ
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### サードパーティのコードと新しい障害点
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CRDを作成しても、勝手に新しい障害点が追加されてしまうことはありませんが(たとえば、サードパーティのコードをAPIサーバーで実行することによって)、パッケージ(たとえば、チャート)またはその他のインストールバンドルには、多くの場合、CRDと新しいカスタムリソースのビジネスロジックを実装するサードパーティコードが入ったDeploymentが含まれます。
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CRDを作成しても、勝手に新しい障害点が追加されてしまうことはありませんが(たとえば、サードパーティのコードをAPIサーバーで実行することによって)、パッケージ(たとえば、Chart)またはその他のインストールバンドルには、多くの場合、CRDと新しいカスタムリソースのビジネスロジックを実装するサードパーティコードが入ったDeploymentが含まれます。
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アグリゲートAPIサーバーのインストールすると、常に新しいDeploymentが付いてきます。
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Reference in New Issue
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