Update content/ja/docs/setup/production-environment/tools/kubeadm/high-availability.md
Co-authored-by: inductor(Kohei) <kela@inductor.me>
This commit is contained in:
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- `--kubernetes-version`フラグで使用するKubernetesのバージョンを設定できます。kubeadm、kubelet、kubectl、Kubernetesのバージョンを一致させることが推奨されます。
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- `--control-plane-endpoint`フラグはロードバランサーのアドレスかDNSと、ポートに一致する必要があります。
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- `--control-plane-endpoint`フラグは、ロードバランサーのIPアドレスまたはDNS名と、ポートが設定される必要があります。
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- `--upload-certs`フラグは全てのコントロールプレーンノードで共有する必要がある証明書をクラスターにアップロードするために使用されます。代わりに、コントロールプレーンノード間で手動あるいは自動化ツールを使用して証明書をコピーしたい場合は、このフラグを削除し、以下の[証明書の手動配布](#manual-certs)のセクションを参照してください。
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{{< note >}}`kubeadm init`の`--config`フラグと`--certificate-key`フラグは混在させることはできないため、[kubeadm configuration](https://godoc.org/k8s.io/kubernetes/cmd/kubeadm/app/apis/kubeadm/v1beta2)を使用する場合は`certificateKey`フィールドを適切な場所に追加する必要があります(`InitConfiguration`と`JoinConfiguration: controlPlane`の配下)。{{< /note >}}
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