diff --git a/content/ja/docs/reference/kubectl/jsonpath.md b/content/ja/docs/reference/kubectl/jsonpath.md index 668cf93a6f..e1f5240286 100644 --- a/content/ja/docs/reference/kubectl/jsonpath.md +++ b/content/ja/docs/reference/kubectl/jsonpath.md @@ -13,9 +13,9 @@ JSONPathのテンプレートは、波括弧`{}`によって囲まれたJSONPath kubectlでは、JSONPathの式を使うことで、JSONオブジェクトの特定のフィールドをフィルターしたり、出力のフォーマットを変更することができます。 本来のJSONPathのテンプレートの構文に加え、以下の機能と構文が使えます: -1. JSONPathの式の内部でテキストをクォートするために、ダブルクォーテーションが使えます。 -2. リストを反復するために、`range`、`end`オペレーターが使えます。 -3. リストを末尾側から参照するために、負の数のインデックスが使えます。負の数のインデックスはリストを「周回」せず、`-index + listLength >= 0`が満たされる限りにおいて有効になります。 +1. JSONPathの式の内部でテキストをクォートするために、ダブルクォーテーションを使用します。 +2. リストを反復するために、`range`、`end`オペレーターを使用します。 +3. リストを末尾側から参照するために、負の数のインデックスを使用します。負の数のインデックスはリストを「周回」せず、`-index + listLength >= 0`が満たされる限りにおいて有効になります。 {{< note >}}