Update links to /ja/docs/ in /ja/docs/tasks/ if ja page exists (#16255)
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Kubernetes Prow Robot
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d549942636
commit
9535c7eb3b
+2
-2
@@ -39,9 +39,9 @@ weight: 60
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このコマンドは
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このコマンドは
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[Deployment](/docs/concepts/workloads/controllers/deployment/)
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[Deployment](/docs/concepts/workloads/controllers/deployment/)
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オブジェクトとそれに紐付く
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オブジェクトとそれに紐付く
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[ReplicaSet](/docs/concepts/workloads/controllers/replicaset/)
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[ReplicaSet](/ja/docs/concepts/workloads/controllers/replicaset/)
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オブジェクトを作成します。ReplicaSetは、Hello Worldアプリケーションが稼働している2つの
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オブジェクトを作成します。ReplicaSetは、Hello Worldアプリケーションが稼働している2つの
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[Pod](/docs/concepts/workloads/pods/pod/)
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[Pod](/ja/docs/concepts/workloads/pods/pod/)
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から構成されます。
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から構成されます。
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1. Deploymentの情報を表示します:
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1. Deploymentの情報を表示します:
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@@ -62,7 +62,7 @@ Pod内で実行されているコンテナでシェルを実行します:
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ただし、コンテナのエントリーポイントが呼び出される前にpostStartハンドラーが呼び出されるという保証はありません。postStartハンドラーはコンテナのコードに対して非同期的に実行されますが、postStartハンドラーが完了するまでコンテナのKubernetesによる管理はブロックされます。postStartハンドラーが完了するまで、コンテナのステータスはRUNNINGに設定されません。
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ただし、コンテナのエントリーポイントが呼び出される前にpostStartハンドラーが呼び出されるという保証はありません。postStartハンドラーはコンテナのコードに対して非同期的に実行されますが、postStartハンドラーが完了するまでコンテナのKubernetesによる管理はブロックされます。postStartハンドラーが完了するまで、コンテナのステータスはRUNNINGに設定されません。
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Kubernetesはコンテナが終了する直前にpreStopイベントを送信します。
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Kubernetesはコンテナが終了する直前にpreStopイベントを送信します。
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コンテナのKubernetesによる管理は、Podの猶予期間が終了しない限り、preStopハンドラーが完了するまでブロックされます。詳細は[Podの終了](/docs/user-guide/pods/#termination-of-pods)を参照してください。
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コンテナのKubernetesによる管理は、Podの猶予期間が終了しない限り、preStopハンドラーが完了するまでブロックされます。詳細は[Podの終了](/ja/docs/concepts/workloads/pods/pod/#podの終了)を参照してください。
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{{< note >}}
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{{< note >}}
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Kubernetesは、Podが *終了* したときにのみpreStopイベントを送信します。
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Kubernetesは、Podが *終了* したときにのみpreStopイベントを送信します。
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@@ -75,8 +75,8 @@ Kubernetesは、Podが *終了* したときにのみpreStopイベントを送
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{{% capture whatsnext %}}
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{{% capture whatsnext %}}
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* [コンテナライフサイクルフック](/docs/concepts/containers/container-lifecycle-hooks/)の詳細
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* [コンテナライフサイクルフック](/ja/docs/concepts/containers/container-lifecycle-hooks/)の詳細
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* [Podのライフサイクル](/docs/concepts/workloads/pods/pod-lifecycle/)の詳細
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* [Podのライフサイクル](/ja/docs/concepts/workloads/pods/pod-lifecycle/)の詳細
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### 参照
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### 参照
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@@ -33,7 +33,7 @@ Podが長期間`Unknown`または`Terminating`の状態になっていること
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{{% capture whatsnext %}}
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{{% capture whatsnext %}}
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[Init Containerのデバッグ](/docs/tasks/debug-application-cluster/debug-init-containers/)の詳細
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[Init Containerのデバッグ](/ja/docs/tasks/debug-application-cluster/debug-init-containers/)の詳細
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{{% /capture %}}
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{{% /capture %}}
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@@ -50,7 +50,7 @@ kubectl delete pods -l app=myapp
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### 永続ボリューム
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### 永続ボリューム
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StatefulSet内のPodを削除しても、関連付けられているボリュームは削除されません。これは、削除する前にボリュームからデータをコピーする機会があることを保証するためです。Podが[終了状態](/docs/concepts/workloads/pods/pod/#termination-of-pods)になった後にPVCを削除すると、ストレージクラスと再利用ポリシーによっては、背後にある永続ボリュームの削除がトリガーされることがあります。決してクレーム削除後にボリュームにアクセスできると想定しないでください。
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StatefulSet内のPodを削除しても、関連付けられているボリュームは削除されません。これは、削除する前にボリュームからデータをコピーする機会があることを保証するためです。Podが[終了状態](/ja/docs/concepts/workloads/pods/pod/#podの終了)になった後にPVCを削除すると、ストレージクラスと再利用ポリシーによっては、背後にある永続ボリュームの削除がトリガーされることがあります。決してクレーム削除後にボリュームにアクセスできると想定しないでください。
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{{< note >}}
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{{< note >}}
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データを損失する可能性があるため、PVCを削除するときは注意してください。
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データを損失する可能性があるため、PVCを削除するときは注意してください。
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@@ -6,7 +6,7 @@ weight: 30
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{{% capture overview %}}
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{{% capture overview %}}
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このページでは、[StatefulSet](/docs/concepts/workloads/controllers/statefulset/)
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このページでは、[StatefulSet](/ja/docs/concepts/workloads/controllers/statefulset/)
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コントローラーを使用して、レプリカを持つステートフルアプリケーションを実行する方法を説明します。
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コントローラーを使用して、レプリカを持つステートフルアプリケーションを実行する方法を説明します。
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ここでの例は、非同期レプリケーションを行う複数のスレーブを持つ、単一マスターのMySQLです。
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ここでの例は、非同期レプリケーションを行う複数のスレーブを持つ、単一マスターのMySQLです。
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@@ -21,8 +21,8 @@ weight: 30
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* {{< include "task-tutorial-prereqs.md" >}} {{< version-check >}}
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* {{< include "task-tutorial-prereqs.md" >}} {{< version-check >}}
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* {{< include "default-storage-class-prereqs.md" >}}
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* {{< include "default-storage-class-prereqs.md" >}}
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* このチュートリアルは、あなたが[PersistentVolume](/docs/concepts/storage/persistent-volumes/)
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* このチュートリアルは、あなたが[PersistentVolume](/docs/concepts/storage/persistent-volumes/)
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と[StatefulSet](/docs/concepts/workloads/controllers/statefulset/)、
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と[StatefulSet](/ja/docs/concepts/workloads/controllers/statefulset/)、
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さらには[Pod](/docs/concepts/workloads/pods/pod/)、
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さらには[Pod](/ja/docs/concepts/workloads/pods/pod/)、
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[Service](/docs/concepts/services-networking/service/)、
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[Service](/docs/concepts/services-networking/service/)、
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[ConfigMap](/docs/tasks/configure-pod-container/configure-pod-configmap/)などの
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[ConfigMap](/docs/tasks/configure-pod-container/configure-pod-configmap/)などの
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他のコアな概念に精通していることを前提としています。
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他のコアな概念に精通していることを前提としています。
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@@ -134,7 +134,7 @@ MySQLレプリケーションの起動を順序正しく実行します。
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### 構成を生成する
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### 構成を生成する
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Podスペック内のコンテナを起動する前に、Podは最初に
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Podスペック内のコンテナを起動する前に、Podは最初に
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[初期化コンテナ](/docs/concepts/workloads/pods/init-containers/)を定義された順序で実行します。
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[初期化コンテナ](/ja/docs/concepts/workloads/pods/init-containers/)を定義された順序で実行します。
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最初の初期化コンテナは`init-mysql`という名前で、序数インデックスに基づいて特別なMySQL設定ファイルを生成します。
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最初の初期化コンテナは`init-mysql`という名前で、序数インデックスに基づいて特別なMySQL設定ファイルを生成します。
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@@ -147,7 +147,7 @@ ConfigMapから内容を`conf.d`にコピーすることによって適用しま
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このトポロジー例は単一のMySQLマスターと任意の数のスレーブで構成されているため、
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このトポロジー例は単一のMySQLマスターと任意の数のスレーブで構成されているため、
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スクリプトは単に序数の`0`がマスターになるように、それ以外のすべてがスレーブになるように割り当てます。
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スクリプトは単に序数の`0`がマスターになるように、それ以外のすべてがスレーブになるように割り当てます。
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StatefulSetコントローラーによる
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StatefulSetコントローラーによる
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[デプロイ順序の保証](/docs/concepts/workloads/controllers/statefulset/#deployment-and-scaling-guarantees/)と組み合わせると、
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[デプロイ順序の保証](/ja/docs/concepts/workloads/controllers/statefulset/#デプロイとスケーリングの保証)と組み合わせると、
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スレーブが作成される前にMySQLマスターがReady状態になるため、スレーブはレプリケーションを開始できます。
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スレーブが作成される前にMySQLマスターがReady状態になるため、スレーブはレプリケーションを開始できます。
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### 既存データをクローンする
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### 既存データをクローンする
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@@ -143,7 +143,7 @@ mysql>
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* アプリケーションをスケールしないでください。このセットアップは単一レプリカのアプリケーション専用です。
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* アプリケーションをスケールしないでください。このセットアップは単一レプリカのアプリケーション専用です。
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下層にあるPersistentVolumeは1つのPodにしかマウントできません。
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下層にあるPersistentVolumeは1つのPodにしかマウントできません。
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クラスター化されたステートフルアプリケーションについては、[StatefulSetのドキュメント](/docs/concepts/workloads/controllers/statefulset/)を参照してください。
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クラスター化されたステートフルアプリケーションについては、[StatefulSetのドキュメント](/ja/docs/concepts/workloads/controllers/statefulset/)を参照してください。
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* Deploymentを定義するYAMLファイルでは`strategy: type: Recreate`を使用して下さい。
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* Deploymentを定義するYAMLファイルでは`strategy: type: Recreate`を使用して下さい。
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この設定はKubernetesにローリングアップデートを使用 _しない_ ように指示します。
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この設定はKubernetesにローリングアップデートを使用 _しない_ ように指示します。
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同時に複数のPodを実行することはできないため、ローリングアップデートは使用できません。
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同時に複数のPodを実行することはできないため、ローリングアップデートは使用できません。
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@@ -13,7 +13,7 @@ weight: 50
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* StatefulSetはKubernetesバージョン1.5以降でのみ利用可能です。
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* StatefulSetはKubernetesバージョン1.5以降でのみ利用可能です。
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Kubernetesのバージョンを確認するには、`kubectl version`を実行してください。
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Kubernetesのバージョンを確認するには、`kubectl version`を実行してください。
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* すべてのステートフルアプリケーションがうまくスケールできるわけではありません。StatefulSetがスケールするかどうかわからない場合は、[StatefulSetの概念](/docs/concepts/workloads/controllers/statefulset/)または[StatefulSetのチュートリアル](/docs/tutorials/stateful-application/basic-stateful-set/)を参照してください。
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* すべてのステートフルアプリケーションがうまくスケールできるわけではありません。StatefulSetがスケールするかどうかわからない場合は、[StatefulSetの概念](/ja/docs/concepts/workloads/controllers/statefulset/)または[StatefulSetのチュートリアル](/docs/tutorials/stateful-application/basic-stateful-set/)を参照してください。
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* ステートフルアプリケーションクラスターが完全に健全であると確信できる場合にのみ、スケーリングを実行してください。
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* ステートフルアプリケーションクラスターが完全に健全であると確信できる場合にのみ、スケーリングを実行してください。
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@@ -75,6 +75,6 @@ spec.replicas > 1の場合、Kubernetesは不健康なPodの理由を判断で
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{{% capture whatsnext %}}
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* [StatefulSetの削除](/docs/tasks/run-application/delete-stateful-set/)の詳細
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* [StatefulSetの削除](/ja/docs/tasks/run-application/delete-stateful-set/)の詳細
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{{% /capture %}}
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{{% /capture %}}
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@@ -110,7 +110,7 @@ Windowsに手動でMinikubeをダウンロードする場合、[`minikube-window
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{{% capture whatsnext %}}
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{{% capture whatsnext %}}
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* [Minikubeを使ってローカルでKubernetesを実行する](/docs/setup/minikube/)
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* [Minikubeを使ってローカルでKubernetesを実行する](/ja/docs/setup/minikube/)
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{{% /capture %}}
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