diff --git a/content/ja/docs/concepts/configuration/configmap.md b/content/ja/docs/concepts/configuration/configmap.md index 0a3417c03f..b67ec1b9b2 100644 --- a/content/ja/docs/concepts/configuration/configmap.md +++ b/content/ja/docs/concepts/configuration/configmap.md @@ -30,7 +30,7 @@ ConfigMapの名前は、有効な[DNSのサブドメイン名](/ja/docs/concepts ## ConfigMapとPod -ConfigMapを参照して、ConfigMap内のデータを元にしてPod内のコンテナの設定をするPodの`spec`を書くことができます。このとき、PodとConfigMapは同じ{{< glossary_tooltip text="namespace" term_id="namespace" >}}内に存在する必要があります。 +ConfigMapを参照して、ConfigMap内のデータを元にしてPod内のコンテナの設定をするPodの`spec`を書くことができます。このとき、PodとConfigMapは同じ{{< glossary_tooltip text="名前空間" term_id="namespace" >}}内に存在する必要があります。 以下に、ConfigMapの例を示します。単一の値を持つキーと、Configuration形式のデータ片のような値を持つキーがあります。