diff --git a/content/ja/docs/concepts/security/pod-security-standards.md b/content/ja/docs/concepts/security/pod-security-standards.md index 3a7bf61003..f55dc75ef5 100644 --- a/content/ja/docs/concepts/security/pod-security-standards.md +++ b/content/ja/docs/concepts/security/pod-security-standards.md @@ -390,7 +390,7 @@ Kubernetesでは、Linuxベースのワークロードと比べてWindowsの使 したがって、現段階では標準化されたセキュリティポリシーは存在しません。 Windows Podに制限付きプロファイルを適用すると、実行時にPodに影響が出る場合があります。 -制限付きプロファイルでは、Linux固有の制限 (seccompプロファイルや特権昇格の不許可など) を適用する必要があります。 +制限付きプロファイルでは、Linux固有の制限(seccompプロファイルや特権昇格の不許可など)を適用する必要があります。 kubeletおよび/またはそのコンテナランタイムがこれらのLinux固有の値を無視した場合、Windows Podは制限付きプロファイル内で正常に動作します。 ただし、強制力がないため、Windows コンテナを使用するPodについては、ベースラインプロファイルと比較して追加の制限はありません。