diff --git a/content/ja/docs/concepts/workloads/controllers/statefulset.md b/content/ja/docs/concepts/workloads/controllers/statefulset.md index 94096b0144..08d11dbf50 100644 --- a/content/ja/docs/concepts/workloads/controllers/statefulset.md +++ b/content/ja/docs/concepts/workloads/controllers/statefulset.md @@ -124,7 +124,7 @@ StatefulSetは、Podのドメインをコントロールするために[Headless Podが作成された後、速やかにPodを検出する必要がある場合は、いくつかのオプションがあります。 - DNSルックアップに依存するのではなく、Kubernetes APIに直接(例えばwatchを使って)問い合わせる。 -- Kubernetes DNS プロバイダのキャッシュ時間を短縮する(これは現在30秒キャッシュされるようになっているCoreDNSのConfigMapを編集することを意味しています。)。 +- Kubernetes DNS プロバイダーのキャッシュ時間を短縮する(これは現在30秒キャッシュされるようになっているCoreDNSのConfigMapを編集することを意味しています。)。 [制限事項](#制限事項)セクションで言及したように、ユーザーはPodのネットワークアイデンティティーのために[Headless Service](/ja/docs/concepts/services-networking/service/#headless-service)を作成する責任があります。