diff --git a/content/ja/docs/concepts/overview/kubernetes-api.md b/content/ja/docs/concepts/overview/kubernetes-api.md index 71a31774c4..08c8cc2dd8 100644 --- a/content/ja/docs/concepts/overview/kubernetes-api.md +++ b/content/ja/docs/concepts/overview/kubernetes-api.md @@ -95,7 +95,7 @@ Kubernetesプロジェクトは、既存のクライアントとの互換性を Kubernetesは、公式のKubernetes APIが一度一般提供(GA)に達した場合、通常は`v1`APIバージョンです、互換性を維持することを強い責任があります。さらに、Kubernetesは _beta_ についても可能な限り互換性を維持し続けます。ベータAPIを採用した場合、その機能が安定版になったあとでも、APIを利用してクラスタを操作し続けることができます。 {{< note >}} -Kubernetesは、_alpha_APIバージョンについても互換性の維持に注力しますが、いくつかの事情により不可である場合もあります。アルファAPIバージョンを使っている場合、クラスタのアップグレードやAPIが変更された場合に備えて、Kubernetesのリリースノートを確認してください。 +Kubernetesは、 _alpha_ APIバージョンについても互換性の維持に注力しますが、いくつかの事情により不可である場合もあります。アルファAPIバージョンを使っている場合、クラスタのアップグレードやAPIが変更された場合に備えて、Kubernetesのリリースノートを確認してください。 {{< /note >}} ## APIの拡張