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riita10069
2022-01-01 01:42:28 +09:00
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commit 82a201cf3f
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@@ -330,7 +330,7 @@ GAになってからさらなる変更を加えることは現実的ではない
- `APIListChunking`: APIクライアントがAPIサーバーからチャンク単位で(`LIST``GET`の)リソースを取得できるようにします。
`APIPriorityAndFairness`: 各サーバーで優先順位付けと公平性を備えた要求の並行性を管理できるようにします(`RequestManagement`から名前が変更されました)。
- `APIResponseCompression`:`LIST``GET`リクエストのAPIレスポンスを圧縮します。
- `AppArmor`: Dockerを使用する場合にLinuxノードでAppArmorによる強制アクセスコントロールを有効にします。詳細は[AppArmorチュートリアル](/docs/tutorials/clusters/apparmor/)で確認できます。
- `AppArmor`: Dockerを使用する場合にLinuxノードでAppArmorによる強制アクセスコントロールを有効にします。詳細は[AppArmorチュートリアル](/ja/docs/tutorials/clusters/apparmor/)で確認できます。
- `AttachVolumeLimit`: ボリュームプラグインを有効にすることでノードにアタッチできるボリューム数の制限を設定できます。
- `BalanceAttachedNodeVolumes`: スケジューリング中にバランスのとれたリソース割り当てを考慮するノードのボリュームカウントを含めます。判断を行う際に、CPU、メモリー使用率、およびボリュームカウントが近いノードがスケジューラーによって優先されます。
- `BlockVolume`: PodでRawブロックデバイスの定義と使用を有効にします。詳細は[Rawブロックボリュームのサポート](/docs/concepts/storage/persistent-volumes/#raw-block-volume-support)で確認できます。
@@ -379,7 +379,7 @@ GAになってからさらなる変更を加えることは現実的ではない
- `EndpointSlice`: よりスケーラブルで拡張可能なネットワークエンドポイントのエンドポイントスライスを有効にします。[Enabling Endpoint Slices](/docs/tasks/administer-cluster/enabling-endpointslices/)をご覧ください。
- `EndpointSliceProxying`: このフィーチャーゲートを有効にすると、kube-proxyはエンドポイントの代わりにエンドポイントスライスをプライマリデータソースとして使用し、スケーラビリティとパフォーマンスの向上を実現します。[Enabling Endpoint Slices](/docs/tasks/administer-cluster/enabling-endpointslices/).をご覧ください。
- `GCERegionalPersistentDisk`: GCEでリージョナルPD機能を有効にします。
- `HugePages`: 事前に割り当てられた[huge pages](/docs/tasks/manage-hugepages/scheduling-hugepages/)の割り当てと消費を有効にします。
- `HugePages`: 事前に割り当てられた[huge pages](/ja/docs/tasks/manage-hugepages/scheduling-hugepages/)の割り当てと消費を有効にします。
- `HugePageStorageMediumSize`: 事前に割り当てられた複数のサイズの[huge pages](/docs/tasks/manage-hugepages/scheduling-hugepages/)のサポートを有効にします。
- `HyperVContainer`: Windowsコンテナの[Hyper-Vによる分離](https://docs.microsoft.com/en-us/virtualization/windowscontainers/manage-containers/hyperv-container)を有効にします。
- `HPAScaleToZero`: カスタムメトリクスまたは外部メトリクスを使用するときに、`HorizontalPodAutoscaler`リソースの`minReplicas`を0に設定できるようにします。
@@ -400,7 +400,7 @@ GAになってからさらなる変更を加えることは現実的ではない
- `PodDisruptionBudget`: [PodDisruptionBudget](/docs/tasks/run-application/configure-pdb/)機能を有効にします。
- `PodPriority`: [優先度](/docs/concepts/configuration/pod-priority-preemption/)に基づいてPodの再スケジューリングとプリエンプションを有効にします。
- `PodReadinessGates`: Podのreadinessの評価を拡張するために`PodReadinessGate`フィールドの設定を有効にします。詳細は[Pod readiness gate](/ja/docs/concepts/workloads/pods/pod-lifecycle/#pod-readiness-gate)で確認できます。
- `PodShareProcessNamespace`: Podで実行されているコンテナ間で単一のプロセス名前空間を共有するには、Podで`shareProcessNamespace`の設定を有効にします。詳細については、[Pod内のコンテナ間でプロセス名前空間を共有する](/docs/tasks/configure-pod-container/share-process-namespace/)をご覧ください。
- `PodShareProcessNamespace`: Podで実行されているコンテナ間で単一のプロセス名前空間を共有するには、Podで`shareProcessNamespace`の設定を有効にします。詳細については、[Pod内のコンテナ間でプロセス名前空間を共有する](/ja/docs/tasks/configure-pod-container/share-process-namespace/)をご覧ください。
- `ProcMountType`: コンテナのProcMountTypeの制御を有効にします。
- `PVCProtection`: 永続ボリューム要求(PVC)がPodでまだ使用されているときに削除されないようにします。詳細は[ここ](/docs/tasks/administer-cluster/storage-object-in-use-protection/)で確認できます。
- `QOSReserved`: QoSレベルでのリソース予約を許可して、低いQoSレベルのポッドが高いQoSレベルで要求されたリソースにバーストするのを防ぎます(現時点ではメモリのみ)。
@@ -409,7 +409,7 @@ GAになってからさらなる変更を加えることは現実的ではない
- `RotateKubeletClientCertificate`: kubeletでクライアントTLS証明書のローテーションを有効にします。詳細は[kubeletの設定](/docs/tasks/administer-cluster/storage-object-in-use-protection/)で確認できます。
- `RotateKubeletServerCertificate`: kubeletでサーバーTLS証明書のローテーションを有効にします。詳細は[kubeletの設定](/docs/tasks/administer-cluster/storage-object-in-use-protection/)で確認できます。
- `RunAsGroup`: コンテナの初期化プロセスで設定されたプライマリグループIDの制御を有効にします。
- `RuntimeClass`: コンテナのランタイム構成を選択するには[RuntimeClass](/docs/concepts/containers/runtime-class/)機能を有効にします。
- `RuntimeClass`: コンテナのランタイム構成を選択するには[RuntimeClass](/ja/docs/concepts/containers/runtime-class/)機能を有効にします。
- `ScheduleDaemonSetPods`: DaemonSetのPodをDaemonSetコントローラーではなく、デフォルトのスケジューラーによってスケジュールされるようにします。
- `SCTPSupport`: `Service``Endpoints``NetworkPolicy``Pod`の定義で`protocol`の値としてSCTPを使用できるようにします
- `ServerSideApply`: APIサーバーで[サーバーサイドApply(SSA)](/docs/reference/using-api/api-concepts/#server-side-apply)のパスを有効にします。
@@ -429,7 +429,7 @@ GAになってからさらなる変更を加えることは現実的ではない
- `TaintNodesByCondition`: [ノードの条件](/ja/docs/concepts/architecture/nodes/#condition)に基づいてノードの自動Taintを有効にします。
- `TokenRequest`: サービスアカウントリソースで`TokenRequest`エンドポイントを有効にします。
- `TokenRequestProjection`: [Projectedボリューム](/docs/concepts/storage/volumes/#projected)を使用したPodへのサービスアカウントのトークンの注入を有効にします。
- `TTLAfterFinished`: [TTLコントローラー](/docs/concepts/workloads/controllers/ttlafterfinished/)が実行終了後にリソースをクリーンアップできるようにします。
- `TTLAfterFinished`: [TTLコントローラー](/ja/docs/concepts/workloads/controllers/ttlafterfinished/)が実行終了後にリソースをクリーンアップできるようにします。
- `VolumePVCDataSource`: 既存のPVCをデータソースとして指定するサポートを有効にします。
- `VolumeScheduling`: ボリュームトポロジー対応のスケジューリングを有効にし、PersistentVolumeClaimPVC)バインディングにスケジューリングの決定を認識させます。また`PersistentLocalVolumes`フィーチャーゲートと一緒に使用すると[`local`](/docs/concepts/storage/volumes/#local)ボリュームタイプの使用が可能になります。
- `VolumeSnapshotDataSource`: ボリュームスナップショットのデータソースサポートを有効にします。