replace link to en

This commit is contained in:
riita10069
2022-01-01 01:42:28 +09:00
parent ff4e472dcf
commit 82a201cf3f
62 changed files with 97 additions and 97 deletions
@@ -94,7 +94,7 @@ spec:
* nginxという名前のHeadlessServiceは、ネットワークドメインをコントロールするために使われます。
* webという名前のStatefulSetは、specで3つのnginxコンテナのレプリカを持ち、そのコンテナはそれぞれ別のPodで稼働するように設定されています。
* volumeClaimTemplatesは、PersistentVolumeプロビジョナーによってプロビジョンされた[PersistentVolume](/docs/concepts/storage/persistent-volumes/)を使って安定したストレージを提供します。
* volumeClaimTemplatesは、PersistentVolumeプロビジョナーによってプロビジョンされた[PersistentVolume](/ja/docs/concepts/storage/persistent-volumes/)を使って安定したストレージを提供します。
StatefulSetの名前は有効な[名前](/ja/docs/concepts/overview/working-with-objects/names#dns-subdomain-names)である必要があります。
@@ -159,7 +159,7 @@ StatefulSet {{< glossary_tooltip text="コントローラー" term_id="controlle
StatefulSetは`pod.Spec.TerminationGracePeriodSeconds`を0に指定すべきではありません。これは不安全で、やらないことを強く推奨します。さらなる説明としては、[StatefulSetのPodの強制削除](/ja/docs/tasks/run-application/force-delete-stateful-set-pod/)を参照してください。
上記の例のnginxが作成されたとき、3つのPodは`web-0``web-1``web-2`の順番でデプロイされます。`web-1``web-0`が[RunningかつReady状態](/docs/concepts/workloads/pods/pod-lifecycle/)になるまでは決してデプロイされないのと、同様に`web-2``web-1`がRunningかつReady状態にならないとデプロイされません。もし`web-0``web-1`がRunningかつReady状態になった後だが、`web-2`が起動する前に失敗した場合、`web-2``web-0`の再起動が成功し、RunningかつReady状態にならないと再起動されません。
上記の例のnginxが作成されたとき、3つのPodは`web-0``web-1``web-2`の順番でデプロイされます。`web-1``web-0`が[RunningかつReady状態](/ja/docs/concepts/workloads/pods/pod-lifecycle/)になるまでは決してデプロイされないのと、同様に`web-2``web-1`がRunningかつReady状態にならないとデプロイされません。もし`web-0``web-1`がRunningかつReady状態になった後だが、`web-2`が起動する前に失敗した場合、`web-2``web-0`の再起動が成功し、RunningかつReady状態にならないと再起動されません。
もしユーザーが`replicas=1`といったようにStatefulSetにパッチをあてることにより、デプロイされたものをスケールすることになった場合、`web-2`は最初に停止されます。`web-1``web-2`が完全にシャットダウンされ削除されるまでは、停止されません。もし`web-0`が、`web-2`が完全に停止され削除された後だが、`web-1`の停止の前に失敗した場合、`web-1``web-0`がRunningかつReady状態になるまでは停止されません。
@@ -205,6 +205,6 @@ Kubernetes1.7とそれ以降のバージョンにおいて、StatefulSetの`.spe
## {{% heading "whatsnext" %}}
* [ステートフルなアプリケーションのデプロイ](/docs/tutorials/stateful-application/basic-stateful-set/)の例を参考にしてください。
* [StatefulSetを使ったCassandraのデプロイ](/docs/tutorials/stateful-application/cassandra/)の例を参考にしてください。
* [ステートフルなアプリケーションのデプロイ](/ja/docs/tutorials/stateful-application/basic-stateful-set/)の例を参考にしてください。
* [StatefulSetを使ったCassandraのデプロイ](/ja/docs/tutorials/stateful-application/cassandra/)の例を参考にしてください。
* [レプリカを持つステートフルアプリケーションを実行する](/ja/docs/tasks/run-application/run-replicated-stateful-application/)の例を参考にしてください。