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Secretとは、パスワードやトークン、キーなどの少量の機密データを含むオブジェクトのことです。
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Secretとは、パスワードやトークン、キーなどの少量の機密データを含むオブジェクトのことです。
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このような情報は、Secretを用いないと{{< glossary_tooltip term_id="pod" >}}の定義や
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このような情報は、Secretを用いないと{{< glossary_tooltip term_id="pod" >}}の定義や{{< glossary_tooltip text="コンテナイメージ" term_id="image" >}}に直接記載することになってしまうかもしれません。
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{{< glossary_tooltip text="コンテナイメージ" term_id="image" >}}に直接記載することになってしまうかもしれません。
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Secretを使用すれば、アプリケーションコードに機密データを含める必要がなくなります。
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Secretを使用すれば、アプリケーションコードに機密データを含める必要がなくなります。
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なぜなら、Secretは、それを使用するPodとは独立して作成することができ、
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なぜなら、Secretは、それを使用するPodとは独立して作成することができ、
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Podの作成、閲覧、編集といったワークフローの中でSecret(およびそのデータ)が漏洩する危険性が低くなるためです。
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Podの作成、閲覧、編集といったワークフローの中でSecret(およびそのデータ)が漏洩する危険性が低くなるためです。
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また、Kubernetesやクラスター内で動作するアプリケーションは、不揮発性ストレージに機密データを書き込まないようにするなど、Secretで追加の予防措置を取ることができます。
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また、Kubernetesやクラスター内で動作するアプリケーションは、不揮発性ストレージに機密データを書き込まないようにするなど、Secretで追加の予防措置を取ることができます。
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Secretsは、{{< glossary_tooltip text="ConfigMaps" term_id="configmap" >}}
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Secretsは、{{< glossary_tooltip text="ConfigMaps" term_id="configmap" >}}に似ていますが、機密データを保持するために用います。
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に似ていますが、機密データを保持するために用います。
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{{< caution >}}
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{{< caution >}}
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