modify #23451
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@@ -29,7 +29,7 @@ Initコンテナのステータスは、`.status.initContainerStatuses`フィー
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Initコンテナは、リソースリミット、ボリューム、セキュリティ設定などのアプリケーションコンテナの全てのフィールドと機能をサポートしています。しかし、Initコンテナに対するリソースリクエストやリソースリミットの扱いは異なります。[リソース](#resources)にて説明します。
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Initコンテナは、リソースリミット、ボリューム、セキュリティ設定などのアプリケーションコンテナの全てのフィールドと機能をサポートしています。しかし、Initコンテナに対するリソースリクエストやリソースリミットの扱いは異なります。[リソース](#resources)にて説明します。
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また、InitコンテナはそのPodの準備ができる前に完了しなくてはならないため、`readinessProbe`、`livenessProbe`、`readinessProbe`および`startupProbe`をサポートしていません。
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また、InitコンテナはそのPodの準備ができる前に完了しなくてはならないため、`lifecycle`、`livenessProbe`、`readinessProbe`および`startupProbe`をサポートしていません。
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複数のInitコンテナを単一のPodに対して指定した場合、KubeletはそれらのInitコンテナを1つずつ順番に実行します。各Initコンテナは、次のInitコンテナが稼働する前に正常終了しなくてはなりません。全てのInitコンテナの実行が完了すると、KubeletはPodのアプリケーションコンテナを初期化し、通常通り実行します。
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複数のInitコンテナを単一のPodに対して指定した場合、KubeletはそれらのInitコンテナを1つずつ順番に実行します。各Initコンテナは、次のInitコンテナが稼働する前に正常終了しなくてはなりません。全てのInitコンテナの実行が完了すると、KubeletはPodのアプリケーションコンテナを初期化し、通常通り実行します。
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