diff --git a/content/ja/docs/reference/access-authn-authz/authentication.md b/content/ja/docs/reference/access-authn-authz/authentication.md index b91429ead7..39cdc6f995 100644 --- a/content/ja/docs/reference/access-authn-authz/authentication.md +++ b/content/ja/docs/reference/access-authn-authz/authentication.md @@ -417,7 +417,7 @@ APIサーバーは、`X-Remote-User`のようにリクエストヘッダの値 * `--requestheader-extra-headers-prefix` バージョン1.6以降で任意であり、大文字小文字を区別しません。"X-Remote-Extra-"を推奨します。ユーザーに関する追加情報を判断するために検索するヘッダーのプレフィックスです。通常、設定された認可プラグインによって使用されます。指定されたプレフィックスのいずれかで始まるヘッダーは、プレフィックスが削除されます。ヘッダー名の残りの部分は小文字化され[パーセントデコーディング](https://tools.ietf.org/html/rfc3986#section-2.1)されて追加のキーとなり、ヘッダーの値が追加の値となります。 {{< note >}} -1.11.3(および1.10.7、1.9.11)よりも前のバージョンでは、追加のなキーには[HTTPヘッダーラベルで使用可能な文字](https://tools.ietf.org/html/rfc7230#section-3.2.6)のみを含めることができました。 +1.11.3(および1.10.7、1.9.11)よりも前のバージョンでは、追加のキーには[HTTPヘッダーラベルで使用可能な文字](https://tools.ietf.org/html/rfc7230#section-3.2.6)のみを含めることができました。 {{< /note >}} 例えば、このような設定を行います8。