diff --git a/content/ja/docs/contribute/localization.md b/content/ja/docs/contribute/localization.md index d28d64f085..864c3eb7b6 100644 --- a/content/ja/docs/contribute/localization.md +++ b/content/ja/docs/contribute/localization.md @@ -120,7 +120,7 @@ mkdir content/de ローカライゼーションにコントリビュートする各ユーザーのロールを設定するには、言語用のサブディレクトリの中に`OWNERS`ファイルを作成し、以下の項目を設定します。 -- **レビュア**: レビュアのロールを持つkubernetesチームのリストです。この場合は、[GitHubでローカライゼーションチームを追加](#add-your-localization-team-in-github)で作成した`sig-docs-**-reviews`チームです。 +- **レビュアー**: レビュアーのロールを持つkubernetesチームのリストです。この場合は、[GitHubでローカライゼーションチームを追加](#add-your-localization-team-in-github)で作成した`sig-docs-**-reviews`チームです。 - **承認者**: 承認者のロールを持つkubernetesチームのリストです。この場合は、[GitHubでローカライゼーションチームを追加](#add-your-localization-team-in-github)で追加した`sig-docs-**-owners`チームです。 - **ラベル**: PRに自動的に適用されるGitHub上のラベルのリストです。この場合は、[ワークフローを設定する](#configure-the-workflow)で作成した言語ラベルです。