From 64b95a525508b524ad564121b7539a20cc83d8de Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Kobayashi Daisuke Date: Wed, 17 Mar 2021 16:54:41 +0900 Subject: [PATCH] Update content/ja/docs/concepts/architecture/controller.md Co-authored-by: inductor(Kohei) --- content/ja/docs/concepts/architecture/controller.md | 2 +- 1 file changed, 1 insertion(+), 1 deletion(-) diff --git a/content/ja/docs/concepts/architecture/controller.md b/content/ja/docs/concepts/architecture/controller.md index 324ac35537..eaa0f4eb49 100644 --- a/content/ja/docs/concepts/architecture/controller.md +++ b/content/ja/docs/concepts/architecture/controller.md @@ -54,7 +54,7 @@ Jobとは対照的に、クラスターの外部に変更を加える必要が ここで重要な点は、コントローラーが目的の状態を実現するために変更を加えてから、現在の状態をクラスターのAPIサーバーに報告することです。他の制御ループは、その報告されたデータを監視し、独自のアクションを実行できます。 -サーモスタットの例では、部屋が非常に寒い場合、別のコントローラーが霜防止ヒーターをオンにすることもあります。 Kubernetesクラスターを使用すると、コントロールプレーンは、[Kubernetesを拡張して](/ja/docs/concepts/extend-kubernetes/)実装することにより、IPアドレス管理ツールやストレージサービス、クラウドプロバイダーAPI、およびその他のサービスと間接的に連携します。 +サーモスタットの例では、部屋が非常に寒い場合、別のコントローラーが霜防止ヒーターをオンにすることもあります。Kubernetesクラスターを使用すると、コントロールプレーンは、[Kubernetesを拡張して](/ja/docs/concepts/extend-kubernetes/)実装することにより、IPアドレス管理ツールやストレージサービス、クラウドプロバイダーAPI、およびその他のサービスと間接的に連携します。 ## 目的の状態 vs 現在の状態 {#desired-vs-current}