From 54744a2e129f30f528c3b54da375f662800d8fd0 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: makocchi-git Date: Mon, 22 Jun 2020 20:32:58 +0900 Subject: [PATCH] revert translation 2 --- .../docs/concepts/configuration/assign-pod-node.md | 12 ++++++------ 1 file changed, 6 insertions(+), 6 deletions(-) diff --git a/content/ja/docs/concepts/configuration/assign-pod-node.md b/content/ja/docs/concepts/configuration/assign-pod-node.md index ecf908ddf1..95e2be1874 100644 --- a/content/ja/docs/concepts/configuration/assign-pod-node.md +++ b/content/ja/docs/concepts/configuration/assign-pod-node.md @@ -20,7 +20,7 @@ SSDが搭載されているNodeにPodをデプロイしたり、同じアベイ `nodeSelector`は、Nodeを選択するための、最も簡単で推奨されている手法です。 `nodeSelector`はPodSpecのフィールドです。これはkey-valueペアのマップを特定します。 -あるNodeでPodを稼働させるためには、そのNodeがラベルとして指定されたkey-valueペアを保持している必要があります(複数のラベルを保持することも可能です)。 +あるノードでPodを稼働させるためには、そのノードがラベルとして指定されたkey-valueペアを保持している必要があります(複数のラベルを保持することも可能です)。 最も一般的な使用方法は、1つのkey-valueペアを付与する方法です。 以下に、`nodeSelector`の使用例を紹介します。 @@ -31,11 +31,11 @@ SSDが搭載されているNodeにPodをデプロイしたり、同じアベイ ### ステップ1: Nodeへのラベルの付与 -`kubectl get nodes`で、クラスターのNodeの名前を取得してください。 +`kubectl get nodes`で、クラスターのノードの名前を取得してください。 そして、ラベルを付与するNodeを選び、`kubectl label nodes =`で選択したNodeにラベルを付与します。 例えば、Nodeの名前が'kubernetes-foo-node-1.c.a-robinson.internal'、付与するラベルが'disktype=ssd'の場合、`kubectl label nodes kubernetes-foo-node-1.c.a-robinson.internal disktype=ssd`によってラベルが付与されます。 -`kubectl get nodes --show-labels`によって、Nodeにラベルが付与されたかを確認することができます。 +`kubectl get nodes --show-labels`によって、ノードにラベルが付与されたかを確認することができます。 また、`kubectl describe node "nodename"`から、そのNodeの全てのラベルを表示することもできます。 ### ステップ2: PodへのnodeSelectorフィールドの追加 @@ -219,7 +219,7 @@ Workloadが、Node等の定義された同じトポロジーに共存させる ##### 常に同じNodeで稼働させる場合 -3つのNodeから成るクラスターでは、ウェブアプリケーションはredisのようにインメモリキャッシュを保持しています。 +3つのノードから成るクラスターでは、ウェブアプリケーションはredisのようにインメモリキャッシュを保持しています。 このような場合、ウェブサーバーは可能な限りキャッシュと共存させることが望ましいです。 ラベル`app=store`を付与した3つのレプリカから成るredisのdeploymentを記述したyamlファイルを示します。 @@ -258,7 +258,7 @@ spec: ウェブサーバーのDeploymentを記載した以下のyamlファイルには、`podAntiAffinity` と`podAffinity`が設定されています。 全てのレプリカが`app=store`のラベルが付与されたPodと同じゾーンで稼働するよう、スケジューラーに設定されます。 -また、それぞれのウェブサーバーは1つのNodeで稼働されないことも保証されます。 +また、それぞれのウェブサーバーは1つのノードで稼働されないことも保証されます。 ```yaml @@ -300,7 +300,7 @@ spec: image: nginx:1.16-alpine ``` -上記2つのDeploymentが生成されると、3つのNodeは以下のようになります。 +上記2つのDeploymentが生成されると、3つのノードは以下のようになります。 | node-1 | node-2 | node-3 | |:--------------------:|:-------------------:|:------------------:|