diff --git a/content/ja/docs/contribute/localization.md b/content/ja/docs/contribute/localization.md index 0e61fdb05a..e46d9d637b 100644 --- a/content/ja/docs/contribute/localization.md +++ b/content/ja/docs/contribute/localization.md @@ -11,8 +11,6 @@ card: このページでは、ドキュメントを異なる言語に[ローカライズ](https://blog.mozilla.org/l10n/2011/12/14/i18n-vs-l10n-whats-the-diff/)する方法について紹介します。 -{{% /capture %}} - ## はじめる @@ -274,13 +272,9 @@ SIG Docsでは、英語のソースに対する[アップストリームへの コンテンツの追加や改善により既存のローカライゼーションを助けることもできます。ローカライゼーションのための[Slackチャンネル](https://kubernetes.slack.com/messages/C1J0BPD2M/)に参加して、助けとなるPRを開くことを始めましょう。 -{{% /capture %}} - ## {{% heading "whatsnext" %}} ローカライゼーションがワークフローと最小限のコンテンツの要件を満たしたら、SIG docsは次の作業を行います。 - ウェブサイト上で言語の選択を有効にする。 - [Kubernetesブログ](https://kubernetes.io/blog/)を含む[Cloud Native Computing Foundation](https://www.cncf.io/about/)(CNCF)のチャンネルで、ローカライゼーションが利用できるようになったことを公表する。 - -{{% /capture %}}