update link to /ja/docs/concepts/overview/working-with-objects/names/
This commit is contained in:
@@ -2,17 +2,17 @@
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title: 名前(Name)
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title: 名前(Name)
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id: name
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date: 2018-04-12
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date: 2018-04-12
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full_link: /docs/concepts/overview/working-with-objects/names
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full_link: /ja/docs/concepts/overview/working-with-objects/names
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short_description: >
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クライアントから提供され、リソースURL内のオブジェクトを参照する文字列です。例えば`/api/v1/pods/何らかの名前`のようになります。
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クライアントから提供され、リソースURL内のオブジェクトを参照する文字列です。例えば`/api/v1/pods/何らかの名前`のようになります。
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aka:
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tags:
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- fundamental
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クライアントから提供され、リソースURL内のオブジェクトを参照する文字列です。例えば`/api/v1/pods/何らかの名前`のようになります。
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クライアントから提供され、リソースURL内のオブジェクトを参照する文字列です。例えば`/api/v1/pods/何らかの名前`のようになります。
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<!--more-->
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同じ種類のオブジェクトは、同じ名前を同時に持つことは出来ません。しかし、オブジェクトを削除することで、旧オブジェクトと同じ名前で新しいオブジェクトを作成できます。
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同じ種類のオブジェクトは、同じ名前を同時に持つことは出来ません。しかし、オブジェクトを削除することで、旧オブジェクトと同じ名前で新しいオブジェクトを作成できます。
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@@ -32,7 +32,7 @@ ConfigMapを使用すると、設定をイメージのコンテンツから切
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kubectl create configmap <map-name> <data-source>
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kubectl create configmap <map-name> <data-source>
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\<map-name>の部分はConfigMapに割り当てる名前で、\<data-source>はデータを取得するディレクトリ、ファイル、またはリテラル値です。ConfigMapの名前は有効な[DNSサブドメイン名](/docs/concepts/overview/working-with-objects/names#dns-subdomain-names)である必要があります。
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\<map-name>の部分はConfigMapに割り当てる名前で、\<data-source>はデータを取得するディレクトリ、ファイル、またはリテラル値です。ConfigMapの名前は有効な[DNSサブドメイン名](/ja/docs/concepts/overview/working-with-objects/names/#dns-subdomain-names)である必要があります。
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ファイルをベースにConfigMapを作成する場合、\<data-source> のキーはデフォルトでファイル名になり、値はデフォルトでファイルの中身になります。
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ファイルをベースにConfigMapを作成する場合、\<data-source> のキーはデフォルトでファイル名になり、値はデフォルトでファイルの中身になります。
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