diff --git a/content/ja/docs/concepts/scheduling-eviction/scheduling-framework.md b/content/ja/docs/concepts/scheduling-eviction/scheduling-framework.md index 98f5fdea46..23ab9f5750 100644 --- a/content/ja/docs/concepts/scheduling-eviction/scheduling-framework.md +++ b/content/ja/docs/concepts/scheduling-eviction/scheduling-framework.md @@ -9,7 +9,7 @@ weight: 90 {{< feature-state for_k8s_version="v1.19" state="stable" >}} スケジューリングフレームワークはKubernetesのスケジューラーに対してプラグイン可能なアーキテクチャです。 -このアーキテクチャは、既存のスケジューラーに新たに「プラグイン」としてAPI群を追加するもので、プラグインはスケジューラー内部にコンパイルされます。このAPI郡により、スケジューリングの「コア」の軽量かつ保守しやすい状態に保ちながら、ほとんどのスケジューリングの機能をプラグインとして実装することができます。このフレームワークの設計に関する技術的な情報についてはこちらの[スケジューリングフレームワークの設計提案][kep]をご覧ください。 +このアーキテクチャは、既存のスケジューラーに新たに「プラグイン」としてAPI群を追加するもので、プラグインはスケジューラー内部にコンパイルされます。このAPI群により、スケジューリングの「コア」の軽量かつ保守しやすい状態に保ちながら、ほとんどのスケジューリングの機能をプラグインとして実装することができます。このフレームワークの設計に関する技術的な情報についてはこちらの[スケジューリングフレームワークの設計提案][kep]をご覧ください。 [kep]: https://github.com/kubernetes/enhancements/blob/master/keps/sig-scheduling/624-scheduling-framework/README.md