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lethe2211
2020-11-23 16:15:08 +09:00
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commit 332beb7054
3 changed files with 116 additions and 4 deletions
@@ -191,8 +191,8 @@ kubectl [command] [TYPE] [NAME] -o <output_format>
`-o custom-columns=<spec>` | [カスタムカラム](#custom-columns)のコンマ区切りのリストを使用して、テーブルを表示します。
`-o custom-columns-file=<filename>` | `<filename>`ファイル内の[カスタムカラム](#custom-columns)のテンプレートを使用して、テーブルを表示します。
`-o json` | JSON形式のAPIオブジェクトを出力します。
`-o jsonpath=<template>` | [jsonpath](/docs/reference/kubectl/jsonpath/)式で定義されたフィールドを表示します。
`-o jsonpath-file=<filename>` | `<filename>`ファイル内の[jsonpath](/docs/reference/kubectl/jsonpath/)式で定義されたフィールドを表示します。
`-o jsonpath=<template>` | [jsonpath](/ja/docs/reference/kubectl/jsonpath/)式で定義されたフィールドを表示します。
`-o jsonpath-file=<filename>` | `<filename>`ファイル内の[jsonpath](/ja/docs/reference/kubectl/jsonpath/)式で定義されたフィールドを表示します。
`-o name` | リソース名のみを表示します。
`-o wide` | 追加情報を含めて、プレーンテキスト形式で出力します。Podの場合は、Node名が含まれます。
`-o yaml` | YAML形式のAPIオブジェクトを出力します。
@@ -263,7 +263,7 @@ pod-name 1m
### オブジェクトリストのソート
ターミナルウィンドウで、オブジェクトをソートされたリストに出力するには、サポートされている`kubectl`コマンドに`--sort-by`フラグを追加します。`--sort-by`フラグで任意の数値フィールドや文字列フィールドを指定することで、オブジェクトをソートします。フィールドの指定には、[jsonpath](/docs/reference/kubectl/jsonpath/)式を使用します。
ターミナルウィンドウで、オブジェクトをソートされたリストに出力するには、サポートされている`kubectl`コマンドに`--sort-by`フラグを追加します。`--sort-by`フラグで任意の数値フィールドや文字列フィールドを指定することで、オブジェクトをソートします。フィールドの指定には、[jsonpath](/ja/docs/reference/kubectl/jsonpath/)式を使用します。
#### 構文