diff --git a/content/ja/docs/reference/access-authn-authz/rbac.md b/content/ja/docs/reference/access-authn-authz/rbac.md index 44a073f4cf..8c41d6b22d 100644 --- a/content/ja/docs/reference/access-authn-authz/rbac.md +++ b/content/ja/docs/reference/access-authn-authz/rbac.md @@ -972,7 +972,7 @@ subjects: アプローチを最も安全なものから最も安全でないものの順に並べると、次のとおりです。 1. アプリケーション固有のサービスアカウントにRoleを付与する(ベストプラクティス) - これには、アプリケーションがポッドの仕様、そして作成するサービスアカウント(API、アプリケーションマニフェスト、 `kubectl create serviceaccount`などを介して)で`serviceAccountName`を指定する必要があります。 + これには、アプリケーションがpodのspec、そして作成するサービスアカウント(API、アプリケーションマニフェスト、 `kubectl create serviceaccount`などを介して)で`serviceAccountName`を指定する必要があります。 たとえば、「my-namespace」内の読み取り専用権限を「my-sa」サービスアカウントに付与します。 ```shell