From 28cdbf738b6cc718fbe767bb440b02572153da27 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: akitok Date: Thu, 11 Jun 2020 11:25:59 +0900 Subject: [PATCH] Fix /ja/docs/contribute/_index.md --- content/ja/docs/contribute/_index.md | 10 +++++----- 1 file changed, 5 insertions(+), 5 deletions(-) diff --git a/content/ja/docs/contribute/_index.md b/content/ja/docs/contribute/_index.md index 5997551f27..4fce0a44cb 100644 --- a/content/ja/docs/contribute/_index.md +++ b/content/ja/docs/contribute/_index.md @@ -18,16 +18,16 @@ weight: 80 ## はじめに どなたでも、問題を説明するissueや、ドキュメントの改善を求めるissueを作成し、プルリクエスト(PR)を用いて変更に貢献することができます。 -一部のタスクでは、Kubernetes organizationで、より多くの信頼とアクセスが必要です。 -役割と権限についての詳細は、[SIGドキュメントへの参加](/docs/contribute/participating/)を参照してください。 +一部のタスクでは、Kubernetes organizationで、より多くの信頼とアクセス権限が必要です。 +役割と権限についての詳細は、[SIG Docsへの参加](/docs/contribute/participating/)を参照してください。 -Kubernetesのドキュメントは、GitHubのリポジトリにあります。 +Kubernetesのドキュメントは、GitHubのリポジトリーにあります。 どなたからの貢献も歓迎しますが、Kubernetesコミュニティの効果的な運用のためには、gitとGitHubを基本的に使いこなせる必要があります。 ドキュメンテーションに関わるには: 1. CNCFの[Contributor License Agreement](https://github.com/kubernetes/community/blob/master/CLA.md)にサインしてください。 -2. [documentation repository](https://github.com/kubernetes/website)と、ウェブサイトの[static site generator](https://gohugo.io)に慣れ親しんでください。 +2. [ドキュメンテーションのリポジトリー](https://github.com/kubernetes/website)と、ウェブサイトの[静的サイトジェネレーター](https://gohugo.io)に慣れ親しんでください。 3. [コンテンツの改善](https://kubernetes.io/docs/contribute/start/#improve-existing-content)と[変更レビュー](https://kubernetes.io/docs/contribute/start/#review-docs-pull-requests)の基本的なプロセスを理解していることを確認してください。 ## 貢献するためのベストプラクティス @@ -52,7 +52,7 @@ Kubernetesのドキュメントは、GitHubのリポジトリにあります。 - ドキュメントへの貢献の基本について、さらに知りたい場合は、[貢献の開始](/docs/contribute/start/)を参照してください。 - 変更を提案をする際は、[Kubernetesドキュメンテーションスタイルガイド](/docs/contribute/style/style-guide/)に従ってください。 -- SIG Docsについて、さらに知りたい場合は、[SIGドキュメントへの参加](/docs/contribute/participating/)を参照してください。 +- SIG Docsについて、さらに知りたい場合は、[SIG Docsへの参加](/docs/contribute/participating/)を参照してください。 - Kubernetesドキュメントのローカライズについて、さらに知りたい場合は、[Kubernetesドキュメントのローカライズ](/docs/contribute/localization/)を参照してください。 {{% /capture %}}