From 1df046ce084f9a95928b1c6ff91df14e4841487f Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: 196Ikuchil <196thinline@gmail.com> Date: Wed, 30 Mar 2022 18:46:32 +0900 Subject: [PATCH] fix:typo --- content/ja/docs/concepts/security/pod-security-admission.md | 4 ++-- 1 file changed, 2 insertions(+), 2 deletions(-) diff --git a/content/ja/docs/concepts/security/pod-security-admission.md b/content/ja/docs/concepts/security/pod-security-admission.md index 42015f468f..591c13bd1d 100644 --- a/content/ja/docs/concepts/security/pod-security-admission.md +++ b/content/ja/docs/concepts/security/pod-security-admission.md @@ -103,7 +103,7 @@ Podセキュリティの施行から _exemption_ を定義することで、特 Exemptionは[アドミッションコントローラーの設定](/docs/tasks/configure-pod-container/enforce-standards-admission-controller/#configure-the-admission-controller)で静的に設定することができます。 Exemptionは明示的に列挙する必要があります。 -Exemptionを満たしたリクエストは、アドミッションコントローラーによって _ignored_ されます(`enforce`、`audit`、`warn`のすべての動作がスキップされます)。Exemptionの次元は以下の通りです。 +Exemptionを満たしたリクエストは、アドミッションコントローラーによって _無視_ されます(`enforce`、`audit`、`warn`のすべての動作がスキップされます)。Exemptionの次元は以下の通りです。 - **Usernames:** 認証されていない(あるいは偽装された)ユーザー名を持つユーザーからの要求は無視されます。 - **RuntimeClassNames:** Podと[ワークロードリソース](#workload-resources-and-pod-templates)で指定された除外ランタイムクラス名は、無視されます。 @@ -112,7 +112,7 @@ Exemptionを満たしたリクエストは、アドミッションコントロ {{< caution >}} ほとんどのPodは、[ワークロードリソース](#workload-resources-and-pod-templates)に対応してコントローラーが作成します。つまり、エンドユーザーを適用除外にするのはPodを直接作成する場合のみで、ワークロードリソースを作成する場合は適用除外になりません。 -コントローラサービスアカウント(`system:serviceaccount:kube-system:replicaset-controller`など)は通常、除外してはいけません。そうした場合、対応するワークロードリソースを作成できるすべてのユーザーを暗黙的に除外してしまうためです。 +コントローラーサービスアカウント(`system:serviceaccount:kube-system:replicaset-controller`など)は通常、除外してはいけません。そうした場合、対応するワークロードリソースを作成できるすべてのユーザーを暗黙的に除外してしまうためです。 {{< /caution >}}