From 02b50e1a33c29d8f261707c8ab24c31238a7a4fa Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: KobayashiD27 Date: Tue, 9 Mar 2021 10:01:15 +0900 Subject: [PATCH 1/3] ja: Make docs/concepts/architecture/controller.md follow v1.19 of the original text --- content/ja/docs/concepts/architecture/controller.md | 6 +++++- 1 file changed, 5 insertions(+), 1 deletion(-) diff --git a/content/ja/docs/concepts/architecture/controller.md b/content/ja/docs/concepts/architecture/controller.md index c2f71c9029..a4477d3fc2 100644 --- a/content/ja/docs/concepts/architecture/controller.md +++ b/content/ja/docs/concepts/architecture/controller.md @@ -50,7 +50,11 @@ Jobとは対照的に、クラスターの外部に変更を加える必要が 外部の状態とやりとりをするコントローラーは、目的の状態をAPIサーバーから取得した後、外部のシステムと直接通信し、現在の状態を目的の状態に近づけます。 -(クラスター内のノードを水平にスケールさせるコントローラーが実際に存在します。詳しくは、[クラスターのオートスケーリング](/docs/tasks/administer-cluster/cluster-management/#cluster-autoscaling)を読んでください。) +(クラスター内のノードを水平にスケールさせる[コントローラー](https://github.com/kubernetes/autoscaler/)が実際に存在します。) + +ここで重要な点は、コントローラーが目的の状態を実現するために変更を加えてから、現在の状態をクラスターのAPIサーバーに報告することです。 他の制御ループは、その報告されたデータを監視し、独自のアクションを実行できます。 + +サーモスタットの例では、部屋が非常に寒い場合、別のコントローラーが霜防止ヒーターをオンにすることもあります。 Kubernetesクラスターを使用すると、コントロールプレーンは、[Kubernetesを拡張して](/ja/docs/concepts/extend-kubernetes/)実装することにより、IPアドレス管理ツールやストレージサービス、クラウドプロバイダーAPI、およびその他のサービスと間接的に連携します。 ## 目的の状態 vs 現在の状態 {#desired-vs-current} From 538a43689abe4b2555a217f55192cdced53a7fdc Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Kobayashi Daisuke Date: Wed, 17 Mar 2021 16:54:34 +0900 Subject: [PATCH 2/3] Update content/ja/docs/concepts/architecture/controller.md Co-authored-by: inductor(Kohei) --- content/ja/docs/concepts/architecture/controller.md | 3 +-- 1 file changed, 1 insertion(+), 2 deletions(-) diff --git a/content/ja/docs/concepts/architecture/controller.md b/content/ja/docs/concepts/architecture/controller.md index a4477d3fc2..324ac35537 100644 --- a/content/ja/docs/concepts/architecture/controller.md +++ b/content/ja/docs/concepts/architecture/controller.md @@ -52,7 +52,7 @@ Jobとは対照的に、クラスターの外部に変更を加える必要が (クラスター内のノードを水平にスケールさせる[コントローラー](https://github.com/kubernetes/autoscaler/)が実際に存在します。) -ここで重要な点は、コントローラーが目的の状態を実現するために変更を加えてから、現在の状態をクラスターのAPIサーバーに報告することです。 他の制御ループは、その報告されたデータを監視し、独自のアクションを実行できます。 +ここで重要な点は、コントローラーが目的の状態を実現するために変更を加えてから、現在の状態をクラスターのAPIサーバーに報告することです。他の制御ループは、その報告されたデータを監視し、独自のアクションを実行できます。 サーモスタットの例では、部屋が非常に寒い場合、別のコントローラーが霜防止ヒーターをオンにすることもあります。 Kubernetesクラスターを使用すると、コントロールプレーンは、[Kubernetesを拡張して](/ja/docs/concepts/extend-kubernetes/)実装することにより、IPアドレス管理ツールやストレージサービス、クラウドプロバイダーAPI、およびその他のサービスと間接的に連携します。 @@ -90,4 +90,3 @@ Kubernetesを拡張するためにコントロールプレーンの外で動作 * 基本的な[Kubernetesオブジェクト](/ja/docs/concepts/#kubernetes-objects)について学ぶ * [Kubernetes API](/ja/docs/concepts/overview/kubernetes-api/)について学ぶ * 自分でコントローラーを書きたい場合は、「Kubernetesを拡張する」の[エクステンションパターン](/ja/docs/concepts/extend-kubernetes/extend-cluster/#extension-patterns)を読んでください。 - From 64b95a525508b524ad564121b7539a20cc83d8de Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Kobayashi Daisuke Date: Wed, 17 Mar 2021 16:54:41 +0900 Subject: [PATCH 3/3] Update content/ja/docs/concepts/architecture/controller.md Co-authored-by: inductor(Kohei) --- content/ja/docs/concepts/architecture/controller.md | 2 +- 1 file changed, 1 insertion(+), 1 deletion(-) diff --git a/content/ja/docs/concepts/architecture/controller.md b/content/ja/docs/concepts/architecture/controller.md index 324ac35537..eaa0f4eb49 100644 --- a/content/ja/docs/concepts/architecture/controller.md +++ b/content/ja/docs/concepts/architecture/controller.md @@ -54,7 +54,7 @@ Jobとは対照的に、クラスターの外部に変更を加える必要が ここで重要な点は、コントローラーが目的の状態を実現するために変更を加えてから、現在の状態をクラスターのAPIサーバーに報告することです。他の制御ループは、その報告されたデータを監視し、独自のアクションを実行できます。 -サーモスタットの例では、部屋が非常に寒い場合、別のコントローラーが霜防止ヒーターをオンにすることもあります。 Kubernetesクラスターを使用すると、コントロールプレーンは、[Kubernetesを拡張して](/ja/docs/concepts/extend-kubernetes/)実装することにより、IPアドレス管理ツールやストレージサービス、クラウドプロバイダーAPI、およびその他のサービスと間接的に連携します。 +サーモスタットの例では、部屋が非常に寒い場合、別のコントローラーが霜防止ヒーターをオンにすることもあります。Kubernetesクラスターを使用すると、コントロールプレーンは、[Kubernetesを拡張して](/ja/docs/concepts/extend-kubernetes/)実装することにより、IPアドレス管理ツールやストレージサービス、クラウドプロバイダーAPI、およびその他のサービスと間接的に連携します。 ## 目的の状態 vs 現在の状態 {#desired-vs-current}