fix manage-resources-containers.md
This commit is contained in:
@@ -74,7 +74,7 @@ Kuberenetesにおける1つのCPUは、クラウドプロバイダーの**1 vCPU
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要求を少数で指定することもできます。
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`spec.containers[].resources.requests.cpu`が`0.5`のコンテナは、1CPUを要求するコンテナの半分のCPUが保証されます。
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`0.1`という表現は`100m`という表現と同等であり、`100ミリCPU`と読み替えることができます。
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`100ミリコア`と言う人もいますが、これは同じことを意味すると理解されています。
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`100ミリコア`という表現も、同じことを意味しています。
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`0.1`のような小数点のある要求はAPIによって`100m`に変換され、`1m`より細かい精度は許可されません。
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このため、`100m`の形式が推奨されます。
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@@ -94,8 +94,7 @@ E、P、T、G、M、Kのいずれかのサフィックスを使用して、メ
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例を見てみましょう。
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次のPodには2つのコンテナがあります。
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各コンテナには、0.25cpuおよび64MiB(2<sup>26</sup>バイト)のメモリー要求があります。
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各コンテナには、0.5cpuおよび128MiBのメモリー制限があります。
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各コンテナには、0.25cpuおよび64MiB(2<sup>26</sup>バイト)のメモリー要求と、0.5cpuおよび128MiBのメモリー制限があります
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Podには0.5cpuと128MiBのメモリー要求があり、1cpuと256MiBのメモリ制限があると言えます。
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```yaml
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Reference in New Issue
Block a user