diff --git a/content/ja/docs/tasks/administer-cluster/topology-manager.md b/content/ja/docs/tasks/administer-cluster/topology-manager.md index b059608b0c..ed96bfd878 100644 --- a/content/ja/docs/tasks/administer-cluster/topology-manager.md +++ b/content/ja/docs/tasks/administer-cluster/topology-manager.md @@ -102,7 +102,7 @@ PodのSpecにある他の要求リソースとメモリー(およびhugepage Pod全体に要求される特定のリソースの総量は[有効なリクエスト/リミット](/ja/docs/concepts/workloads/pods/init-containers/#resources)の式に従って計算されるため、この総量の値は以下の最大値となります。 リソースの -* 全てののアプリケーションコンテナのリクエストの合計。 +* 全てのアプリケーションコンテナのリクエストの合計。 * initコンテナのリクエストの最大値。 `pod`スコープと`single-numa-node`トポロジーマネージャーポリシーを併用することは、レイテンシーが重要なワークロードやIPCを行う高スループットのアプリケーションに対して特に有効です。両方のオプションを組み合わせることで、Pod内の全てのコンテナを単一のNUMAノードに配置できます。そのため、PodのNUMA間通信によるオーバーヘッドを排除することができます。